デジタルカメラ
ViviCam 5050 ブラック
売価 ¥ 12,800
おすすめ度:
Review 500万画素とのことだったので画質を気にしていましたが、使ってみるとあまり気になりませんでいた。カラーモードが楽しい。スタンダードはなんとなくレトロは雰囲気に撮れますし、ビビットはその名の通り鮮やかでおもちゃっぽくなります。お値段もお手頃ですし、小さくてとても軽く、毎日持ち歩いて沢山撮っています。使用した事はありませんが、動画も撮れ、ボイスレコーダー、ウェブカメラとしても使えるようです。さらにトイカメラとして楽しむにはGIZMON トンネルエフェクター Type Aがおすすめです。四隅の落ちた、雰囲気にある写真が撮れました。マイナス点は電池の消耗が早い事。私はエネループを購入しました。
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 50D ボディ EOS50D /エレクトロニクス
売価 ¥ 89,538
おすすめ度:  発売日: (2008年09月26日)
Review KissDNからの買い増しです。
以下の点が購入の決め手とりました。
●大きく見やすい液晶モニターとの高い画素数
●レンズの周辺光量補正
・メジャーな純正レンズに限って補正データが予めインストールされています。
●ISO感度の拡張
・暗部での撮影が多い私にとっては必須機能です。
●ライブビュー機能
・ライブビューモードでの撮影時、画像を拡大してMF微調整が可能。
●クリエイティブ全自動モード
・自信がないシチュエーションでは、保険の意味で活躍してくれます。デジ一眼1年生の私には心強い。
<改善して欲しい点>
●シャッター音が安物臭い音質。(パコ〜ン)
●個体差が結構あるようですが、ミラーショックが大きいこと。
・振動がレンズに伝わり、夜間撮影ではブレにつながることが結構あります。
<総評>
デジ一眼1年生にも扱いやすい親切機能満載ですし、費用対効果がすぐに得られるカメラだと思います。
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AGFAPHOTO 503万画素デジタルカメラ Sensor 505D ブラック 505D-BK /エレクトロニクス
定価 ¥ 9,980 → 売価 ¥ 7,950(20% off)
おすすめ度:
Review いわゆる普通のコンパクトデジカメだとすれば、あまりにもオソマツな製品です。
こいつはコンデジではなく、デジタルTOYカメラなんです。
トイカメと定義すれば、なかなかどうして、いい写真をとってくれます。
VQ1005やGenieIIIも試してみたのですが、液晶ファインダーがないという不便さ(だからいいのだという意見は理解するのですが。)が、なんとかならんかなーと思っていたので、一応液晶ファインダーがついていて(性能は悪いですが)、撮った写真がすぐに確認できるという点で、利便性の高いトイカメ、しかもデジタルなんだとホクホクしています。
画素数もトイカメにしては5メガピクセルと十分あり、デザインもシンプルで、なんといっても軽い! 起動もPowerボタン押してから3-4秒とまずまず。
おもちゃだと割り切って使える手軽さがいいですね。
難点は、シャッターボタンを押して、実際に撮影されるまで1-2秒タイムラグがあること。これは、被写体(とくに人物)の動きを予測しなければならず、慣れが必要です。
あとは、明るいところでないとまともに撮れません。照明の暗い室内ではまず無理。レンズが思いのほか暗いので、晴れた昼間の屋外での撮影が、ノイズも少なくきれいにとれるでしょう。
ほかにも難点はあげたらきりがないのですが、そこはそれ、トイカメなのでよしとするのです。
というわけで、LOMO LC-AやHOLGAなど、トイカメラにはまった人におすすめ。フィルムはいいんだけど、ちょっと面倒なんだよねーという方に、ぜひ。
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII EF24-105L IS U レンズキット /エレクトロニクス
売価 ¥ 298,709
おすすめ度:  発売日: (2008年11月28日)
Review <ボディ>
50Dを使用しておりますが、画質的なメリットも考えて5D MarkIIを追加しました。とにかく、フルサイズだからファインダーがすごく見やすいですね!また、シャッターを切った時がすごく気持ちいいです。難点はといえば、AF測距点が中央に寄りすぎていること。これを50D並みにしてくれれば、さらに使いやすいのですが、これはMarkIIIに期待したいですね。
(50Dを7Dに買い替えたくなってしまいましたが)これからは連写を利用するときは50D、画質重視でキッチリと決めたいときは5DMarkIIと使い分けていきたいと思います。フィルム時代の中判カメラ的なイメージで使えると思います。昔と違って、35mmと中判で2システム持つ必要がなく、レンズをAPS-Cとフルサイズで共用できることが最大のメリット!!
<レンズ>
【操作性】
私のレンズは動作が重いなどの症状は見られず、とくに問題ありません。ISが必要な場面では有効に働いてくれます。
【表現力】
5DIIで使うと、24mmあたりの歪曲が目立ちますが、あとの描写については満足な写りをしてくれます。50Dでも十分使えますが、その場合は広角域で使用してもレンズの中央部分しか使わないため、歪曲は特に気になりません。
なお、私の場合、基本はRAWでPhotoShopで追い込んでいきます。
【携帯性】
5Dであったら、これ1本で旅行も賄えると思います。50Dであれば、EF17-40mmF4Lあたりも必要ではないでしょうか?
【機能性】
手ぶれが有効に働いてくれます。私は鉄道写真も撮っているのですが、高速シャッターを必要とする場合はF4ではやや厳しいと思うことがあります。
【総評】
風景写真をメインとするのであれば、F4のLレンズ3兄弟(17-40,24-105,70-200)で十分満足できますが、もう一つの被写体である鉄道になるとF2.8のLレンズ3兄弟(16-35,24-70,70-200)でないと露出が厳しくなりますね。でもさすがLレンズ。写りには問題ありません。
ボディ・レンズ両方とも購入したければ、絶対にキットの方が得ですよ!
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Panasonic デジタル一眼カメラ GF1 レンズキット(20mm/F1.7パンケーキレンズ付属) シェルホワイト DMC-GF1C-W /エレクトロニクス
売価 ¥ 72,000
おすすめ度:  発売日: (2009年09月18日)
Review
購入の決め手は、自分の物欲を刺激してくれた独自のデザインと、
キチッとツボをおさえた性能を持ち合わせていたところです。
位置付けとしては”レンズ交換式 高機能コンデジ”と言った方が、
このカメラを表現する上で解りやすいかと思います。
魅力はやはり
・コンデジの様に、比較的扱いやすく。
・一眼の様にレンズ交換が出来、設定も細かく行なえる。
・撮影した画は一眼には届かないまでも、コンデジのそれを遥かに超えます。
今まで、なかった世界を私たちに魅せてくれるカメラです。
そんなGF1故、純粋なコンデジの利便性に慣れてしまった人には、
どうしても不便に思える面もあります。
・ボディの大きさ、重量の問題。小型ではありますが、ズボンのポケットには収まりません。
・レンズ交換式の宿命…マクロや望遠(ズーム)撮影には別途レンズを用意しなくてはならない。
・価格。CPという意味ではコンデジには敵いません。
GF1の購入を検討している方は既にお気づきかもしれませんが、
このカメラ”どっちつかず”な感が否めません。
私は、だからこそ面白いのでは?とも思いました。
それだけ触り甲斐があり、オーナーを楽しませれる稀有な存在なのですから…
”長く付き合いたい”このカメラはそう思わせてくれました。
追記:
※GF1ボディ自体には手振れ補正機構は内蔵していません。(レンズに依存)
※超音波によるノンダストシステム搭載。(画像素子前面にホコリが付着するのを防ぐ)
※動体用に追っかけフォーカスという機能があるが、基本的に動体は苦手のよう。
※ボディの外観にボルト16本確認出来ます。外観参考に…(気にする方もいると思うので)
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Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット)SX1 IS PSSX1IS /エレクトロニクス
売価 ¥ 41,580
おすすめ度:  発売日: (2008年11月28日)
Review Degic4をコンデジに採用した。これまでの画質と全く違う。マクロも超望遠も精緻に写る。sx1isには、eos5Dmark2やeos7Dに勝る機能が一つある。それはフルハイビジョンでありながらPCMのステレオマイクを本体に内蔵しているということ。なぜこれら上位機種はステレオマイクが外付けなのか。kiss x3に至ってはステレオマイクの外付けもない。逆に一眼レフにフルハイビジョンの機能をつけるなら、当然本体にステレオマイクをつけるのが当たり前と言いたい。
動画だけで言えば、sx1isがキャノンの最上級機種と言うことになる。カメラは静止画が勝負で動画はおまけという異論も出そうだが。陸上競技場の100mトラック。望遠にしてゴールに焦点を固定する。完全にぼけた画像からゴールに走り込む選手にいきなり焦点が合う。カメラのぼけ味を生かした動画は新しい表現の世界を一つ増やした。もちろん焦点を固定しなければ、ハイビジョンカメラのようなスタートからゴールまで選手の走りの一瞬一コマを撮ることもできる。使い込めば使い込むほど機能が光るカメラになっている。ニッケル水素の単三電池は重くて大きくなるが、リチウム電池の三倍の容量がある。リチウム電池を二個持ち歩くよりも、単三電池という選択は一つの完成型かも知れない。特に、動画を撮る者にとってはアドバンテジが高い。
もう少し改良して欲しいのは、マニュアルモードでBがないこと。このスペックなら星野写真が綺麗に撮れるはず。最近は天体望遠鏡にコンデジをつけて撮影する動きがある。天体写真は一眼を望遠鏡に直付けして撮る時代は天文マニアだけになるだろう。長時間露出はプログラムを変えればできるばす。中長期的にはISO12800を越えて欲しい。そうなると動画で星を撮影できることになる。高価な冷却CCDカメラを使う必要もなくなる。さらに1/30を1/60にすれば、動きの速いシーンに強くなる。パソコンのCPUの演算速度の進化を見れば、もう登場させてもいい時期に来ている。さらに5m防水にすれば、ハードなスポーツ、粉塵の多い環境での撮影、ちょっとしたダイビングなどでも使える。技術を集約して一眼でもコンデジでもない境地を開いてもらいたい。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FZ38 ブラック DMC-FZ38-K /エレクトロニクス
売価 ¥ 41,310
おすすめ度:  発売日: (2009年08月21日)
Review 運動会で使ってみました。結論を言いますと、非常に満足しています。
EX光学ズーム28倍(500万画素)ですと、小学校の 200m トラックの逆端にいる子供を撮影しても、全身ショットが撮れます。手ぶれ補正の効きも素晴らしく、これだけのズームでも、手ぶれによるミスはありませんでした。
液晶モニタも大きいので、カメラを双眼鏡代わりにして、肉眼では確認できない我が子を、液晶モニタで追えます。
デフォルトの設定では、撮影後に 2秒間液晶モニタがオートレビューで止まる設定になっていますので、動く子供をズームで撮りますと、撮った後に子供を見失ってしまいます。スポーツモードにして、オートレビューをOFFにすると、若干ましかもしれません。(それでも、0.5秒ぐらい?液晶モニタの表示が止まります。)
カメラに詳しくない自分の腕にしては、いい写真が撮れたと思います。
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タカラトミー xiao TIP-521-MG マゼンダ /エレクトロニクス
定価 ¥ 34,800 → 売価 ¥ 15,800(54% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年11月28日)
Review プリントサイズはカードサイズ、このサイズ内に複数の写真を分割してプリントできるモードもあるので、その日撮った全ての写真を手帳1Pに貼ったりといった使い方ができます…が、この分割機能、なんと写真を勝手に選択してしまうのでプリントしたい写真の組み合わせがなかなか作れない。画質に関してはトイカメラ並です。味があってなかなかいいです。充電式なので電池要らずは嬉しいです。
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Canon デジタルカメラ Power Shot SX120 IS PSSX120IS /エレクトロニクス
売価 ¥ 20,203
おすすめ度:  発売日: (2009年08月27日)
Review PowerShot A710IS より買い替え。
単3対応、高倍率、マニュアル付き、ちゃんとグリップできるコンデジはこれ、というかPowerShotシリーズしかないのでまよわず購入。
画面の大きさは3インチと問題なし。操作方法もPowerShotシリーズ踏襲しているのですぐ使えました。またDIGIC4になったせいか、画素数増えたのに撮影枚数が増えたのにはちょっと驚き。
ストロボは自動ではなく手動ポップアップ。これがストロボON/OFFのスイッチも兼ねているのは良い方法です。
気になる点:
・AUTO.プログラムオートにしておくと、暗い所でかなり繁雑にISO感度を増感しようとするクセがあるので(すぐISO400になってしまう)気になる人はISO固定にしたほうがよいでしょう。
・広角36mm:これは買う前から知ってましたがSX200のように28mmにしてほしかったですね。レンズ大きくなっても。
・せっかくグリップあるのに小さい:もう少し出っ張ってもいいので手になじむ形にしてほしかったです。レンズのほうが出っ張ってますのでそこまで伸ばして。
・AF補助光の場所が悪い:左手でレンズを支えるように持つと、手でAF補助光が隠れるときがあります。だいたい問題なくフォーカスしますが、右側にあったほうがよいですね。
以上が気になり☆-1ですがそれ以外は非常に満足です。
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Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) P6000 COOLPIXP6000 /エレクトロニクス
売価 ¥ 39,427
おすすめ度:  発売日: (2008年09月12日)
Review 現状、とても満足しております。
E-P1やDP2やG10など色々と迷った挙句、結局、これを購入するに至りました。
一眼レフは大きすぎるし、コンパクトなコンデジでは物足りない――そんな方にオススメです。
見た目がいい。グリップ感もいい。そしてハイエンド・コンデジでは値段は比較的リーズナブル。
今回、プロのカメラマンさんと話す機会があって相談に乗っていただきましたが、
彼曰く「レンズを創っているメーカー、自社製部品で賄っているメーカーが良い」とのことで、
CANON(G10)かNikon(P6000)かで、こちらにしました。価格も安かったので。
扱いやすいです。絞りやシャッター・スピードなど、少しカメラを勉強するだけで、
簡単に綺麗な絵を撮ることができます。素人に毛が生えた程度の自分ですら、そうです。
他のサイトなどでは評価がいいのですが、こちらではあまり高くない様子。
ですので評価を上げる意味も込めて☆5つを入れておきます。
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Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) D10 アウトドアキット PSD10KIT /エレクトロニクス
売価 ¥ 37,202
おすすめ度:  発売日: (2009年04月16日)
Review 完全防水仕様なので濡れても安心です。
クモリ防止機能もあります。ただ水滴がレンズ前面のガラスに付くと
写真が部分的にぼけてしまいました。
このためレンズの前面部分をふき取る必要がありました。
メモリはSDHCで安いのが使えて経済的でした。
ストラップも取り外しが簡単で自由に組み合わせてつけることができました。
手振れ補正や顔認識機能も実用レベルに達していると思います。
動画はこのクラスでかなり綺麗に撮れました。
ISOの感度があまりよくなく夜間はフラッシュが必要だと思いました。
日中は全く問題なくクリアな写真がとれました。
電池の持ちも悪くなく電源入れたままでも丸一日使うことができました。
評価は★★★★★としました。
マイナス点は価格だけだと思いました。
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OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) SP-565UZ /エレクトロニクス
売価 ¥ 25,233
おすすめ度:  発売日: (2008年09月20日)
Review 自身三度目のデジカメ購入です。今までは600万画素程度のコンパクトデジカメを
使用していましたが、製本やL〜6切サイズ台でのプリントを考慮し高画質の
写真が撮れる本機を思い切って購入しました。
以下便利だった点
・様々な撮影モードと、安定した高画質。秒間13.5コマの連写や、手ぶれ補正、
シャッターリリースの前後のコマを保存してベストなコマを選択できる機能等
、とにかく至れり尽くせりな機能が大変便利。20倍(月が画面いっぱいに
とれるのが感動)ズームや26mmの広角撮影も出来、まさにプチ一眼といった
感じで非常に満足です。ノイズも少なく、製本・プリントした際にも
600万画素と比べると文句ナシの綺麗さです。
以前持っていたデジカメと比較すると、全く同じ証明下とISO感度で撮影
しても、ノイズが明らかにこちらの方が少ないです。プリントした際にも
全く気にならないのが本当に凄いと思いました。流石は1000万画素、という
感じです。
・一回のシャッターで、JPEG画像とRAW画像の同時保存が可能。
RAW画像というのは圧縮をかけない生画像の事ですが、製本や大伸ばしでの
プリントを考えて居る方には大変便利かと。フォトショップ等の画像編集
ソフトをお持ちであれば、後からいくらでも加工できるので。
・電池で駆動する。遠方の田舎や廃虚へ写真撮影をしに行く事が多いので、
バッテリーではなく電池で駆動する点が非常に便利。単三4本と本数はやや多い
ものの、コンビニで容易に入手できる上、エネループでは530枚程度撮影可能。
モードにもよりますが、自分の場合エネループでは590枚程余裕で撮れました。
「予備バッテリーなんて買ってられるか!けど電池切れは怖い・・」という
方には、矢張り電池駆動は大きな魅力ではないでしょうか。
・マイクロSDへの変換アダプタが付属。これにより高額だったxDではなく、
安価なマイクロSDを使用できるので便利です。xDですと2GBでも結構します
ので・・・。
・何気に音声付動画も撮れる。一昔前までは、この手の画質に拘ったタイプには
動画機能がなかったり、あっても音声付ではなかったりしたのですが、
きちんと秒間30フレームで音声付動画が取れるのが嬉しいです。
何気ないひと時を記録しておきたい時に非常に役立ちます。
まだ完全には使いこなせていませんが、「この一台さえあればなんとなかる」
ようなスペックを持っていると私は思いました。動画にプリントに製本に、
なんでもこいという感じです。初心者から上級者まで楽しめ、かつこの
「三万円程度」という価格に本当に驚きです。以前使っていたデジカメは
600万画素で4万円程度しましたが、便利な時代になったものです・・。
唯一ポケットに入れておけないのが難点ですが、ポケットにおさまりきらない
レベルの素晴らしい能力をもった本機を購入してよかったです。
気分はもうカメラマンですね。
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OLYMPUS デジタル一眼カメラ E-620 ダブルズームキット /エレクトロニクス
売価 ¥ 70,900
おすすめ度:  発売日: (2009年03月20日)
Review 何と言っても、小型軽量がいいです。
25mmレンズOLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8をつけて、出張鞄の片隅にいれておくのも楽しいです。
E-520に比べてファインダーも見やすく、手の小さい自分にはグリップがいいためか手ぶれ補正の効きもよく感じます。ISOはデフォルトのオート設定の800までは常用範囲と思います。40-150mmの望遠が非常に良いので、お持ちでない方にはダブルズームキットがお勧めです。
アートフィルタは使用する機会は少ないもののあって困る機能ではないと思います。
フリーアングル液晶モニタも、想像以上に便利でした。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FS7 シルバー DMC-FS7-S /エレクトロニクス
売価 ¥ 16,732
おすすめ度:  発売日: (2009年07月03日)
Review デジイチだけではやはり不便なので購入してみました
ほとんど直感で選んでみましたが、これは当たりですね
説明書読まなくてもスイスイと撮れますからっ!
画像は素人にはなんの不満もありましぇん
この価格と性能であれこれ迷っても
どうせ2〜3年したら、もっと性能がUPした新製品が欲しくなるのですから
「NEW」マークが付いてるうちに買うほうが満足感高いです
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Panasonic デジタル一眼カメラ LUMIX GH1 レンズキット コンフォートブラック DMC-GH1K-K /エレクトロニクス
売価 ¥ 103,952
おすすめ度:  発売日: (2009年04月24日)
Review デジタル一眼としての高画質、および持ち運びが苦にならない軽量かつコンパクトさを求めて本機を購入したわけであるが、十分満足している(OLYMPUS PEN にも惹かれたが、ビューファインダーや高倍率のズームレンズを別途購入すると、計量かつコンパクトな機種とは言えなくなる)。
ただ、以下の二点が難点と言えば難点か。
1)動画撮影ボタンを誤って押しやすい(そのため、普段は動画ボタンを [OFF] の設定にしている)。
2)バッテリーと同じ形状の DC ケーブルの末端を本体に装着(結構、面倒くさい)しないと AC アダプターが使えない。
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) TZ7 ブラック DMC-TZ7-K /エレクトロニクス
売価 ¥ 30,980
おすすめ度:  発売日: (2009年03月06日)
Review 以前から使っていたのが壊れて、何年かぶりのデジカメ購入で悩んだ末こちらを購入しました。
結果は自分的には大正解です。
画素数を4:3で3Mモードの「EXズーム」で、約21倍までズームして
劣化なく撮影出来、娘の運動会もばっちり取れました。
今年生まれた子の動画も、五歳の娘でも簡単に気軽に撮れ
もう大活躍です。
充電池の持ちが悪いというレビューが多かったので、
予備の電池も購入しましたがやはり買っておいてよかったです。
ちょっと充電池が痛い出費でしたが、それを補っても
このお値段で、このスペックは買いだと思いました。
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FUJIFILM デジタルカメラ FinePix (ファインピックス) Z33WP ピンク F FX-Z33WPP /エレクトロニクス
売価 ¥ 14,800
おすすめ度:  発売日: (2009年03月14日)
Review 私は、フライフィッシングが趣味と言うこともあって、湖の中や雨の日でも自分の釣った魚のスナップショットを撮っています。
このカメラ、3メートル防水 & 軽量 & レンズ部分が飛び出さない から気楽に撮影ができます。
水中での魚の動きを、たまに動画撮影もします。
私が使用しないときは、小学校に通う子供が使っていますが、故障の心配がいらないのもお気に入りです。
なんと言っても、実売 ¥16,000前後の価格で、3メートル防水は最高です。
それと、このカメラ、オークション用に、1枚に3、4カット合成写真が可能です。 この機能もよく使います。
顔認識機能で、2人の顔の距離感を計測してパシャリ! なんて機能も面白いです。(合コンとかに使えそう)
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YASHICA 912万画素デジタルカメラ EZ F924 8倍ズーム Youtubeに簡単アクセス /エレクトロニクス
定価 ¥ 9,980 → 売価 ¥ 6,679(33% off)
Review ヤシカの商標権は現在香港の会社にあります。
エグゼモードはその会社から日本での使用権を得てYASHICAブランドで販売しています。
そしてこのカメラの中身は従来のエグゼモードの製品同様、海外製の安価なデジカメのようです。
(おもちゃのような性能の為、日本ではトイデジ、トイカメ、
ムービーカメラの方はトイムービーカメラなどと呼ばれたりもします)
最初からエグゼモードと書かれていたら、ああなるほど、と思う方も多いかもしれません。
そう考えたら簡単な話ですね。
AFなんて物はついておりませんので、フォーカスは被写体との距離を調整するしかありません。
しかし液晶はおまけ程度の解像度ですので、ピントがあってるかどうか確認は困難です。
他にも変なところはいっぱいありますが、すでにネット上に多くのレビューがありますので、
ダメっぷりを細かく知りたい方はそちらを参考にしてください。
購入する場合は、あくまでもおもちゃのようなカメラだと言う事を理解したうえで、
ダメダメな性能を楽しむつもりで買うと良いと思います。
変デジ研究所と言うサイトがとても参考になりました。
良い点を上げるとしたら、AFや機械式シャッターを持たない簡素な構造のおもちゃカメラである為、
そういったカメラを探している方には最適だと言う所です。
ネジ8本で簡単にCMOSアクセス可能です。
少なくとも綺麗な写真もしくは普通の写真を撮りたい方は、このようなおもちゃカメラに絶対手を出してはいけません。
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SONY デジタルカメラ Cybershot TX1 (1020万画素/光学x4/デジタルx8/グレー) DSC-TX1/H /エレクトロニクス
売価 ¥ 29,880
おすすめ度:  発売日: (2009年08月07日)
Review まず、デザインの良さ、買ったのはグレーです。
本体の部分は若干ざらざら、フードはつるつるのグレー
この細部まで質感にこだわった、所有する喜びをもたらす、
ソニーらしいデザイン。最高です。
機能的には、おまかせモード撮影にしておくと、ほとんど、設定はいらない感じです。
連射モードが強化されて、一秒に10枚、最高画質で可能です。
タッチパネルは、使いやすく、なぞると再生画象が切り替わったり
ひとなぞりすると画面からアイコンが消えたり、楽しいです。
パノラマモード、完璧にきれいに撮るには
少しコツが必要ですが、楽しいです。
本体についてたポイントを使って、パーティショット
SONY インテリジェントパンチルター IPT-DS1
も追加購入しましたが、これがまた面白い
夕方から始まった、自宅パーティで3時間近く
途中で、本体の充電池と、パーティショットの乾電池を
交換しましたが、400枚近く撮影してくれて
参加した人が気付かないうちに取るという感んじで
自然な写真が撮れました。
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シグマ デジタルカメラ DP1s /エレクトロニクス
売価 ¥ 47,800
おすすめ度:  発売日: (2009年10月10日)
Review 「Imaging Resource Comparometer Digital Camera Image Comparison」で画像を見たときは驚きました。
コンパクトデジカメの癖に1眼に負けてない!てか越えてる?
しかしながら、レスポンスが悪く、液晶が見にくい等、安易に買う物でないこと。よって、購入には覚悟が必要でしたが、
できあがるリアルな写真(他のデジカメ写真は、 ディザリングされているように見える)や
昔々、夢見ていた透明感のある写真が簡単に撮れる感動の方が大きく、遅さは全く気にならなくなりました。
ただ、液晶は粗悪ですね。室内など、薄暗い場所ではモノクロディスプレイのようです。
でも、買って良かったです!
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