SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー CX520V 内蔵メモリー64GB ブラック HDR-CX520V/B /エレクトロニクス
売価 ¥ 83,800
おすすめ度:  発売日: (2009年07月17日)
Review ソニーは暗い所での画質や手振れに強い、タッチパネルで初心者にも使いやすいという利点とHDDモデルで重いという難点がありました。どっちが優先か?というのが悩ましい問題でしたが、CX520・CX500の登場で解決されました。 評価の高いXR520・XR500の性能+内蔵メモリー!! 軽くなった分三脚無しで撮影してもそれほど苦になりません。顔認識も結構早いですし。 意外と重要なバッテリーのもちもHDDモデルより若干良くなって、付属品で実撮影時間は約1時間です。(XR520・XR500は実撮影時間約45分) 今年の下半期のモデルは各社手振れに強いというのが売りになってきてますが、まだソニーの方が強いようです。オートフォーカスはキヤノンが最速ですが……。 あとタッチパネルは操作は簡単ですが、急いでいる時は反応しなくてイライラすることも。また、マニュアル操作で撮るならキヤノンの方が使いやすいです。 現状、撮影だけでなくBDなどに保存することまで含めて(専門的なことは可能な限り避けた場合)考えると一番使いやすい機種と言えます。ソニーでBDレコーダーまで揃えれば鬼に金棒です。ソニーは他社製品と相性が悪いことがあるのがマイナスですが……。
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ソニー デジタルHDビデオカメラレコーダー ハンディーカム XR500V 120GHDD HDR-XR500V/S /エレクトロニクス
売価 ¥ 67,000
おすすめ度:  発売日: (2009年02月20日)
Review 購入して1ヶ月ほどになります。
実際に使ってみて、手ぶれ防止機能がここまで進んでいるとは知りませんでした。
本人は止まっているつもりでも、カメラのあたりでは微妙に揺れていることが多いのですが、撮れた画面には、ほとんど手ぶれらしい痕跡は残りません。
三脚なしでも揺れない画像は、さすが・・・という感じでした。
左右にカメラを振るときは少し遅れて画面が動き始め、停まったところで少しのゆり戻しが出ます。
おそらく手ぶれ防止が悪さをしているのでしょうが、機能を考えればそれを補って余りあると思います。
液晶とメインスイッチが連動しているところも、直感的で良いと思います。
ファインダーも付いているので、今まで液晶を見る習慣のない人にも違和感がないと思います。
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ソニー デジタルHDビデオカメラレコーダー ハンディーカム XR520V 240GHDD HDR-XR520V/B /エレクトロニクス
売価 ¥ 87,000
おすすめ度:  発売日: (2009年02月20日)
Review 自分は昨年の製品HDR-SR12を所有してましたが、かなり悩んだ末にこの製品に買い換えました。SR12も画質は素晴らしく、また高精細な液晶パネルは見やすくてタッチパネルなので非常に操作もしやすかったです。ただ、暗いところにはやや弱く、夜景などでは色彩の減った絵になってしまいます。また、手ぶれ補正を効かせていても大画面で拡大投射すると画面の揺れは目立つのでじっくり視聴したい映像なら三脚で撮影するのが基本でした。
今回のモデルチェンジは、一見外見は同じに見えますが、ボディは新しいものになっていてややコンパクトで軽量になっています。そしてセールスポイントどおりにCMOSセンサーの感度向上・手ぶれ補正強化・レンズ更新と6枚羽絞りの採用はとても効果的で画質は明確な向上がみられます。SR12はBSデジタル放送の映像と比べると多少甘い絵に見えたのですが、本機はかなり拮抗するレベルになっています。ただし、嫌味なようですが、高画質で視聴できる環境・設備を持っていないとその性能は実感できないかもしれません。また、付属のGPS機能は面白くはあるのですがやや感度が悪く、ビルの谷間や乗り物で移動中はほとんど受信できません。ナビは不要、というわけにはいかなそうです。GPSを搭載したためでしょうか、SR12にあった各種画像加工機能などもも密かに削られています。フェーダーなどは種類が少なくなってますし、ゼブラパターンなどプロ的機能もなくなってます。シャッタースピードが事実上マニュアル調整できないのはもったいない…。
あと、残す課題はCanon機で採用されている24Mbpsモードの採用と5.1ch音声の外部入力の装備と外付け高音質マイクを作って欲しい(この辺はSONYの得意技だと思うのですが…)、そしてファインダーの高画質化です。この辺が来期の新機種では改善されて発売されるかもしれないので迷ったのですが、とりあえず今は基本性能の改善ぶりに満足しています。
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日本ビクター 60GBハードディスクムービー(ルージュレッド) GZ-MG840-R /エレクトロニクス
売価 ¥ 30,980
おすすめ度:
Review たかがホームビデオにまでお金をかけたくない。
さりとて、そろそろテープ式のビデオは買い換えないと・・・というニーズにはピッタンこ。
PCとの相性が良くて、動画の取込、日付時間別の整理は付属のソフトがやってくれる。
編集は動画ファイルの拡張子をMPGに変えるだけで、普通のソフトでできてしまう。
画質もまぁまぁ。激しく動くとムラが出るが「徒競走もプロ並みにきれいに!」とまで思わないなら、必要充分。
コストパフォーマンスを重視するならば、お勧めである。
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SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー CX500V 内蔵メモリー32GB シルバー HDR-CX500V/S /エレクトロニクス
売価 ¥ 72,900
おすすめ度:  発売日: (2009年07月17日)
Review ソニーは暗い所での画質や手振れに強い、タッチパネルで初心者にも使いやすいという利点とHDDモデルで重いという難点がありました。どっちが優先か?というのが悩ましい問題でしたが、CX520・CX500の登場で解決されました。 評価の高いXR520・XR500の性能+内蔵メモリー!! 軽くなった分三脚無しで撮影してもそれほど苦になりません。顔認識も結構早いですし。 意外と重要なバッテリーのもちもHDDモデルより若干良くなって、付属品で実撮影時間は約1時間です。(XR520・XR500は実撮影時間約45分) 今年の下半期のモデルは各社手振れに強いというのが売りになってきてますが、まだソニーの方が強いようです。オートフォーカスはキヤノンが最速ですが……。 あとタッチパネルは操作は簡単ですが、急いでいる時は反応しなくてイライラすることも。また、マニュアル操作で撮るならキヤノンの方が使いやすいです。 現状、撮影だけでなくBDなどに保存することまで含めて(専門的なことは可能な限り避けた場合)考えると一番使いやすい機種と言えます。ソニーでBDレコーダーまで揃えれば鬼に金棒です。ソニーは他社製品と相性が悪いことがあるのがマイナスですが……。
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Panasonic デジタルハイビジョンビデオカメラ シルバー HDC-HS200-S /エレクトロニクス
売価 ¥ 59,800
おすすめ度:  発売日: (2009年02月05日)
Review いままで、使用していたDVC(テープ)比べて、ブレがとても少なく、なによりハードに取れるので、メディアを交換する手間が省け、便利ですね。
テレビで撮った映像をみても、感動して、どんどん使いたくなりましたよ。
価格がもう少し、安くなれば、もっといいのですが・・・
Panasonic デジタルハイビジョンビデオカメラ シルバー HDC-HS200-S
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ソニー デジタルHDビデオカメラレコーダー ハンディーカム CX120 ブラック HDR-CX120/B /エレクトロニクス
売価 ¥ 50,700
おすすめ度:  発売日: (2009年02月20日)
Review 6年前のDVカメラからようやくフルハイビジョン機に乗り換えました。
これまで使っていたのはパナソニックのNV-MX5000という発売当時最上位機を買ったのですが、確かに画質は良いも
のの、やはり造りが良いだけに重量級という欠点がありました。
それでも購入当初は旅行等に持ち運んでガンバって使っていたのですが、長時間の撮影になると片手持ちが辛くなるの
も事実でした。
結局の所その重量のせいでだんだんと使用する局面が減り、暫くビデオカメラから興味が薄れていたのですが、ブルー
レイレコーダーやPS3、ハイビジョンの映像編集ソフト等(Macなので標準のiMovieとFinal Cut Express 4です)自身
の環境が整ってきたのでちょうど良いカメラが無いか物色していた時、丁度新機種がいいタイミングで発表になった為
店頭へ見に行った所その軽さに驚き一目惚れしてしまいました。
多分多くの人はソニー2009年春モデルとしてはHDR-XV520V/500Vが注目の機種になるのかと思いますが、買い替え
の経緯が「重量」だったので自分はこの機種に大満足です。
これまで持っていたカメラと比べるとビューファインダーが無いという大きな違いがありますが、機動性に勝るもので
は無いです。
SONY機でいうとHDR-TG5Vという軽量縦型モデルもありますが、そのサイズのせいでバッテリー容量に難点があり、
ここがCX120を選んだ1つの理由でもあります。
別売アクセサリーキットACC-TCH7付属のバッテリーも使える所がやはりこの機種の良い所ですね。
これから行楽シーズンや何かしらのイベントで活躍しそうです。
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SONY デジタルハイビジョンビデオカメラ Handycam (ハンディカム) HDR-SR11 (HDD60GB) /エレクトロニクス
定価 ¥ 138,000 → 売価 ¥ 80,000(42% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年02月20日)
Review FHDで撮るナイトショットの画像はどんなものか試してみたくて購入。
○良いところ
他メーカーの物も含め、現状ではトップクラスの画質の良さ。静止画もビデオカメラとしては
とても綺麗。液晶画面が大きくてとても綺麗で見やすい。マニュアル機能が充実している。
お目当てのナイトショットは明るく精細感のある画像が撮影出来て大満足!!
今まで何台かナイトショット機能付きのカメラを使ってみたが、一番良かった。
×悪いところ
長時間持っているのが苦痛に思えるほどボディがでかくて重い。付属のバッテリーが実撮影時間40分程しかもたないので、予備バッテリーは必須。
純正品は高い!!って人は、ROWA辺りから安いバッテリーが出てるので探してみてね。
今現在、七万円台まで価格が下がってきているので、かなりCPの高いカメラだと思います。
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Panasonic SD/HDDビデオカメラ シルバー SDR-H80-S /エレクトロニクス
売価 ¥ 47,800
おすすめ度:  発売日: (2009年02月05日)
Review 講演会、演奏会、出先でのメモ、旅行先での記録といった用途で検討。
ハイビジョン、フルハイビジョンは不要ということになると現役機種
が限られるなかで本機を発見。
小さくて軽い。付属の電池をつけても十分軽い。電池の持続時間が実質
1時間ということでもう少しほしいところ。別売で買うと9千円近くする
のはやっぱり高い。
操作はマニュアルを読まなくても一通りできる。画像も原画に近い印象。
彩度を上げたりといった味付けがあまりされていないのはありがたい。
カセットがいらず、SDカードも使え、PC接続も難なくできる点もありが
たい。価格もここまで落ちればとても購入しやすい。
「使う」ため、道具に徹すればとてもよいバランスのカメラではないかと
思う。
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日本ビクター 7メガ40GBハードディスクムービー(クリアブラック) GZ-MG740 /エレクトロニクス
売価 ¥ 35,700
おすすめ度:  発売日: (2008年02月08日)
Review フラ習ってるんで、自主練撮るのに買いました。
大嫌いなマニュアル見なくても、だいたい使えました。
画質はウルトラファインとかファインだとばっちりです。
じゃないと、昔の映画みたいな感じ。
マイクロSDが使えるのって想像以上に便利です。
楽天とも比較したけど、送料入れると最安値に近かった。
で、星四つ。
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日本ビクター 5メガ30GBハードディスクムービー(プレシャスシルバー) GZ-MG530 /エレクトロニクス
売価 ¥ 33,000
おすすめ度:  発売日: (2008年02月01日)
Review フルHDのカメラの購入を検討しましたが、DVDに焼くためにはかなりのパソコン能力を要求されると聞きMG530を選びました。
AFが遅くピントが同じ距離で合ったりずれたりするときあります。
MODファイルがmpgと同じと分かるまで半日かかりました。説明書に何も説明ありません。付属のソフトウェア上で読み込みが出来ず、大変困りました。最終的にVistaCodecをアンインストールした後にmodファイルも読めるようになりましたが、何故MODという形式を使うのか理解が困難です。mpgと同じであるのに。
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Victor ハードディスクムービー Everio GZ-MG505-S 30GB クリアシルバー /エレクトロニクス
売価 ¥ 39,800
発売日: (2006年06月15日)
Review 先日、ビクター製品が故障したので大阪のサービスセンターに修理依頼した。
そこの従業員の電話対応がビックリするほどお粗末。
・客に逆ギレしてくる
・値段決定がかなりあいまい(比較的高値)
・修理依頼から完了するまでの期間が長い
次回ビクター製品を買うのを躊躇ってしまう対応の仕方。
モノは良くても、ヒトの対応は要注意。
もうビクターは買いません。
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Canon フルハイビジョンビデオカメラ iVIS (アイビス) HG10 IVISHG10 (HDD40GB) /エレクトロニクス
おすすめ度:  発売日: (2007年08月24日)
Review SonyのMiniテープ方式カメラが故障したので、K電機に行ったついでに買い替えを検討。テープ方式も捨てがたいが、室内外の温度、湿度によって画像が乱れることが頻繁であり、今回のように出し入れ部品が故障するという事態を想定、ハードデスク方式を比較してみた。
各社のフルハイビジョン方式のビデオを見比べていたが、SonyのHDR-SR11,Panasonicの HDC-HS9-S (HDD60GB+SDカード)のどちらかにしようかと迷っていた所、店員がCanonのIVIS−HG10を薦めてくれた。先ず、フォーカスの迅速性と画像の美しさ、そして個人的にはコンパクトなデザインが決め手となった。
記録容量はSony,Panasonicの60Gに対して40Gとやや負けているが、画像を比較してみると、Canonが一枚上手。2,3週間の長期旅行においても5,6時間分撮影する程度なので、40Gでもお釣りが来ると思い、Canonに決定。
支払い総価格は予備バッテリーのBP-2L24Hを加えて合計で9万円前後。また、ハードデスクは故障の心配があるけれど、5年保障を無料でつけてもらった。総合的に判断して予想以上の低予算で収まったのは我ながら凄いと思う。
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