ビデオカメラ
【手の平サイズ】 超小型SD/SDHCデジタルムービーカメラ DV130 <専用三脚付き> 22960 /エレクトロニクス
売価 ¥ 4,300
おすすめ度:
Review 小学校5年生の息子に誕生日プレゼントとして購入しました。
本体にスピーカーがついていないので、本体だけで再生する場合は絵だけになってしまいます。本体とテレビをつなげば音付きで再生できますが、再生品質はいまいちでした。PCにデータを移せば画質、音質ともに価格相応程度になります。子供が遊ぶには十分な録画品質だと思います。静止画も撮れます。バッテリーは単4電池3本ですが、単4型の充電池は2本単位で充電が必要なことが多く、ちょっと運用に工夫が必要です。
小さくて軽いし、値段も安いので、安心して子供に持たせています。
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ソニー デジタルHDビデオカメラレコーダー ハンディーカム XR520V 240GHDD HDR-XR520V/B /エレクトロニクス
売価 ¥ 87,000
おすすめ度:  発売日: (2009年02月20日)
Review 自分は昨年の製品HDR-SR12を所有してましたが、かなり悩んだ末にこの製品に買い換えました。SR12も画質は素晴らしく、また高精細な液晶パネルは見やすくてタッチパネルなので非常に操作もしやすかったです。ただ、暗いところにはやや弱く、夜景などでは色彩の減った絵になってしまいます。また、手ぶれ補正を効かせていても大画面で拡大投射すると画面の揺れは目立つのでじっくり視聴したい映像なら三脚で撮影するのが基本でした。
今回のモデルチェンジは、一見外見は同じに見えますが、ボディは新しいものになっていてややコンパクトで軽量になっています。そしてセールスポイントどおりにCMOSセンサーの感度向上・手ぶれ補正強化・レンズ更新と6枚羽絞りの採用はとても効果的で画質は明確な向上がみられます。SR12はBSデジタル放送の映像と比べると多少甘い絵に見えたのですが、本機はかなり拮抗するレベルになっています。ただし、嫌味なようですが、高画質で視聴できる環境・設備を持っていないとその性能は実感できないかもしれません。また、付属のGPS機能は面白くはあるのですがやや感度が悪く、ビルの谷間や乗り物で移動中はほとんど受信できません。ナビは不要、というわけにはいかなそうです。GPSを搭載したためでしょうか、SR12にあった各種画像加工機能などもも密かに削られています。フェーダーなどは種類が少なくなってますし、ゼブラパターンなどプロ的機能もなくなってます。シャッタースピードが事実上マニュアル調整できないのはもったいない…。
あと、残す課題はCanon機で採用されている24Mbpsモードの採用と5.1ch音声の外部入力の装備と外付け高音質マイクを作って欲しい(この辺はSONYの得意技だと思うのですが…)、そしてファインダーの高画質化です。この辺が来期の新機種では改善されて発売されるかもしれないので迷ったのですが、とりあえず今は基本性能の改善ぶりに満足しています。
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日本ビクター 60GBハードディスクムービー(ルージュレッド) GZ-MG840-R /エレクトロニクス
売価 ¥ 30,980
おすすめ度:
Review たかがホームビデオにまでお金をかけたくない。
さりとて、そろそろテープ式のビデオは買い換えないと・・・というニーズにはピッタンこ。
PCとの相性が良くて、動画の取込、日付時間別の整理は付属のソフトがやってくれる。
編集は動画ファイルの拡張子をMPGに変えるだけで、普通のソフトでできてしまう。
画質もまぁまぁ。激しく動くとムラが出るが「徒競走もプロ並みにきれいに!」とまで思わないなら、必要充分。
コストパフォーマンスを重視するならば、お勧めである。
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SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー CX500V 内蔵メモリー32GB シルバー HDR-CX500V/S /エレクトロニクス
売価 ¥ 72,900
おすすめ度:  発売日: (2009年07月17日)
Review ソニーは暗い所での画質や手振れに強い、タッチパネルで初心者にも使いやすいという利点とHDDモデルで重いという難点がありました。どっちが優先か?というのが悩ましい問題でしたが、CX520・CX500の登場で解決されました。 評価の高いXR520・XR500の性能+内蔵メモリー!! 軽くなった分三脚無しで撮影してもそれほど苦になりません。顔認識も結構早いですし。 意外と重要なバッテリーのもちもHDDモデルより若干良くなって、付属品で実撮影時間は約1時間です。(XR520・XR500は実撮影時間約45分) 今年の下半期のモデルは各社手振れに強いというのが売りになってきてますが、まだソニーの方が強いようです。オートフォーカスはキヤノンが最速ですが……。 あとタッチパネルは操作は簡単ですが、急いでいる時は反応しなくてイライラすることも。また、マニュアル操作で撮るならキヤノンの方が使いやすいです。 現状、撮影だけでなくBDなどに保存することまで含めて(専門的なことは可能な限り避けた場合)考えると一番使いやすい機種と言えます。ソニーでBDレコーダーまで揃えれば鬼に金棒です。ソニーは他社製品と相性が悪いことがあるのがマイナスですが……。
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SDドライブレコーダー ドライブMIRUMIRU BGW-068
売価 ¥ 7,100
おすすめ度:
Review 購入して、2週間使用しました。あくまでも私個人の感想です。
設置して気が付くのは、
○電源の入り切りが「手動」で行わなければならない。
○電源を入れた状態でエンジンを切ると、電源は電池に切り替わるが、その後、「ボタン操作不能」となり、電池を抜くことしか
対処方法がない場合が発生。
○「記録視野が狭い」ため、設置場所を録画しながら決定する必要がある。
○夜間の録画画像は、暗くて見づらく、明るさ調整を行うと何とか動きが分かる程度
○夜間録画を示す「LEDランプが明るく」、運転に支障があるため、上からビニールテープで明るさを落とすと、
昼間録画の判別が付きにくい。
○「時間を記録することができない」ため、何時撮影した画像か判別がつかない。
○いきなり録画が中段する事象が発生する場合がある。
○他のGPS、TV、ラジオにこの機器が「発生するノイズ」がのり、「それらの機器から離して設置」の警告文があるが、
狭い車内では、離すとしても限度がある。GPSの電波であれば、約3割程度減衰、ワンセグは受信不能が多発するようです。
以上ですが、電子機器への影響を無視できるのであれば、「十分使用できる」商品です。
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SONY デジタルビデオカメラレコーダー SX41 シルバー DCR-SX41/S /エレクトロニクス
売価 ¥ 36,360
おすすめ度:  発売日: (2009年03月20日)
Review ビデオ操作に弱い、妻が使うために購入しました。
とても小さく、女性の手のサイズに合うと思います。
男性には、小さすぎて、手持ちでとるには、ホールドが、難しいかも。
操作性は、とても簡単、説明書を読まなくても、撮影はできます。
メモリースティックが、SDカード並みの価格になってくれると、うれしい。
60倍ズームは、驚きです、1度試してみてください。
コンパクトで、操作のしやすさは、とても良いと思うモデルです。
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SONY デジタルビデオカメラレコーダー SX41 レッド DCR-SX41/R /エレクトロニクス
売価 ¥ 36,360
おすすめ度:  発売日: (2009年03月20日)
Review 日頃、頻繁にビデオを使用しないのですが、旅行や行事の時に簡単に使えてコンパクトな物を探していた時にこの商品を見つけ購入しました。
早速、旅行時に使用したのですが、操作がとても簡単で軽いので撮りたい時にすぐに取り出せて大変重宝しました。
子供達もすぐに覚えて自分達でも撮って楽しんでいました。撮った画像もきれいで、テレビやパソコンで見ても多少鮮度は落ちるものの充分だと思います。値段も手頃なので、気軽に楽しみたい方にオススメです。
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Panasonic デジタルハイビジョンビデオカメラ シルバー HDC-HS200-S /エレクトロニクス
売価 ¥ 59,800
おすすめ度:  発売日: (2009年02月05日)
Review いままで、使用していたDVC(テープ)比べて、ブレがとても少なく、なによりハードに取れるので、メディアを交換する手間が省け、便利ですね。
テレビで撮った映像をみても、感動して、どんどん使いたくなりましたよ。
価格がもう少し、安くなれば、もっといいのですが・・・
Panasonic デジタルハイビジョンビデオカメラ シルバー HDC-HS200-S
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Canon デジタルビデオカメラ iVIS (アイビス) FS21 IVISFS21 /エレクトロニクス
売価 ¥ 36,456
おすすめ度:  発売日: (2009年01月23日)
Review この価格帯の製品を買ったのは初めてなので、他社製品との比較は出来ないけど映像、音声とも
満足というか不満のわかないレベルです。
ただファイルの拡張子がMODなのでパソコンで編集するときに、対応する編集ソフトが少ない。
僕の動画編集ソフトはMODに対応してないので一々拡張子変換ソフトでmpgに変換しないといけ
ない。それ以外では今のところ不満はないです。
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Canon フルハイビジョンビデオカメラ iVIS (アイビス) HV30 iVIS HV30 /エレクトロニクス
売価 ¥ 79,155
おすすめ度:  発売日: (2008年02月29日)
Review HDV方式の家庭用ビデオカメラはもう、このCanon iVIS HV30と
SONY HDR-HC9しか残っていない。(HDR-FX1000は別格につき)
今さらHDV方式を選ぼうという「マニア」にはHV30を薦めたい。
パッと見や手に取った時の質感の高さはHC9の方が優るが、
肝心要の画質、特に高精細さに於いてはHV30が確実に上回る。
また、Canonのビデオカメラには「シネマモード」という、
コントラストやシャープネスを抑えた画質で撮影するモードがある。
これは、このままでは「眠たい」画質の設定でしかないが、
編集時に色調やコントラストを調整する前提で、
あくまで「素材」として撮影するにはありがたい設定である。
また、アクセサリーシューが一般的な物と互換性のあるタイプなので、
マイク専門メーカー製の外付けマイクなどを使いやすい所も、
今さらHDV機を選ぶような「マニア」には見逃せないポイントだろう。
残念に思うのは、家庭用機のコストでは仕方が無いのだろうが、
光の通り道が菱形のせいで、ボケが菱形基調となり、見苦しく映る点。
家庭用機では一般的な仕様だが、このHV30がなまじ業務用機に迫る
高精細な画質で撮影出来るカメラだけに、余計に残念に思えてしまう。
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