Kenko 単眼鏡 7倍 7X18 /エレクトロニクス
定価 ¥ 8,190 → 売価 ¥ 1,300(84% off)
おすすめ度:
Review とにかく小さくて軽い点が良いです。最初の焦点合わせが少し難しかったですが、対象が動かないものであれば十分役に立ちます。(バードウォッチング、星の観察などは無理。)用途を割り切ればとてもお得なお値段だと思います。
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Kenko ズーム単眼鏡 10~30倍 10-30X21 mono /エレクトロニクス
定価 ¥ 0 → 売価 ¥ 3,480(100% off)
おすすめ度:
Review とてもコンパクトで常時持ち運ぶのに適している。しかし、コンパクトでレンズが小さいため手ぶれが少々気になるが通常使う分には問題ないと思う。また、個人的にこの倍率でちょうど良いと感じる。
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Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105 /エレクトロニクス
定価 ¥ 9,975 → 売価 ¥ 6,283(37% off)
おすすめ度:
Review この価格帯では数少ないハイアイ機種なので、眼鏡をかけたままでも問題なく使うことができます。また、コンパクトなので常時携帯するのも苦ではありません。4倍という倍率は肉眼とそう違いがあるわけではありませんが、近距離でも明るくくっきりとした視界は、屋内などでも意外と重宝します。
また付属品として本体の他に、ネックストラップ、プラキャップ*2、合成皮革ケース(このシリーズ共用のためかややサイズが大きい)が付いてきます。
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Vixen ズーム単眼鏡 5~15倍 H5-15X17 1178 /エレクトロニクス
定価 ¥ 9,975 → 売価 ¥ 6,721(32% off)
おすすめ度:
Review 美術展巡りなどをしていると、ちっちゃな望遠鏡みたいなものを手にして鑑賞される人に気づきます。そうか、オペラグラスがあれば細かい絵筆の表現も手に取るようによくわかるし、細かい文字の説明書きも読めるんだな。早速購入。家で試してみると1メートル先に置いたスプレー缶の小さな注意書きがかろうじて読めました。
実際に美術展で試用してみましたら、どうしても双眼鏡に比べれば視野も狭いし時に手の震えで画像がぶれます。でも持ち運びは便利だし、人が殺到して間近でじっくり見れない人気展だったりした場合はもう必須アイテム。持ってきてよかったと思いました。
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Vixen 多機能単眼鏡 単眼鏡マルチモノキュラー6X16 1121 /エレクトロニクス
定価 ¥ 12,600 → 売価 ¥ 7,938(37% off)
おすすめ度:
Review 双眼鏡を普段から持ち歩くのは、それをおもむろに街中で取り出して使用することと同様なかなか難しいが、軽量、コンパクトなこの単眼鏡ならポケットや鞄に常時入れておいても苦にならないし、遠くの道路標識や看板等を見るのに、さっと取り出して片目片手で使用できるのでスマートに使用できる。
このモデルは他に4倍と8倍があるが、この倍率が最もバランスが良く使い勝手が良い。
単眼鏡で8倍となると手ぶれで対象物が良く見えないことが多い。また4倍では美術館での使用に限ればお勧めだが遠くを見るには役不足だ。
ピントの合う最短距離、25cm付近ではルーペ(虫眼鏡)としても使えるこの単眼鏡、ドライブや散歩の際ポケットに入れていくと、かなり楽しめる。
ネックストラップ取り付け用の穴にキーリングを付け、そこに指を入れ本体を固定すると、片手でのピント合わせが楽になります。
個人的にはニコンの2万円もする単眼鏡のハイグレードモデル、モノキュラーHG 5x15D、HG 7x15Dよりも最短合焦距離の優れるこのモデルをお勧めします。黒で目立たないしね。
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Nikon モノキュラー HG5X15D /エレクトロニクス
定価 ¥ 24,150 → 売価 ¥ 17,388(28% off)
おすすめ度:
Review 両手で持ちましょう
他のものを使ったわけではありませんので比べることができませんが
価格は高いようですが、感動はまさにお金に変えられないこともあります
小さな工芸品などの細工を楽しむ正倉院展には大変活躍しました
店頭で比べたとき高倍率の7倍とまよいましたが、こちらの方が見やすかったです
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Vixen 多機能単眼鏡 単眼鏡マルチモノキュラー8X20 1122 /エレクトロニクス
定価 ¥ 13,650 → 売価 ¥ 9,120(33% off)
おすすめ度:
Review ビクセンは4×12、ケンコーは8×20を持っていますが、ビクセンは値段は高いものの、透明性が抜群に高いので、買おうか迷っているところです。
なおこの倍率になると持ち方にコツが要りまして、両腕の脇をしっかり締めることと、接眼部を持つ手を顔の骨に密着させて、さらに対物レンズ側を持つ手も人差し指の付け根を顔の骨にくっつけることです。こうすればぶれることはありません。
ちなみに海賊は揺れる船上で20倍ほどの単眼鏡を使っていたようです。
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SAFARI 単眼鏡 M565BCR-II /エレクトロニクス
定価 ¥ 4,830 → 売価 ¥ 3,838(20% off)
おすすめ度:
Review 視野に十字に線が入っていて、目盛りがあって数字が書いてあります。身長1m60cmの人が1目盛りの大きさなら320メートル、1/3目盛りなら1キロメートル、という具合に距離が測れます。
合焦する時と景色を見る時には、この十字線がかなり邪魔になります。
透明度は、これより高価なケンコーの品より優れています。
私の品だけかも知れませんが、合焦部分に「遊び」があって、合焦位置を過ぎてしまうと、大幅に戻さねばならなくなって、この繰り返しとなり、なかなか正確な合焦ができません。この点はビクセンやケンコーなら遊びが無いので微調整ができます。
また合焦する際の回転も一様ではなくて、硬い所とスムーズに動く所があります。この点に関してどなたか報告頂ければ幸いです。
望遠鏡の心臓部とも言える合焦部の欠陥なのでマイナス3となります。
なお8倍の望遠鏡を見る時は、両手でしっかり持って脇を引き締め、片手を顔の骨に密着させればブレません。
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ディズニー モノキュラー ミッキー 単眼鏡 /エレクトロニクス
売価 ¥ 570
おすすめ度:
Review 価格が512円だったので購入してみました。
カタログスペックが倍率5倍対物レンズ径16mmです
短小焦点距離が2.5m程度(私の私見です)なので博物館での観賞用には不向きです。
対象年齢が6歳以上とシンプルな出来なので、バードウォッチングor博物館観賞で単眼鏡がほしいけど、イキナリ高価格なものを買うか迷っている人には試しに買ってみる価値はあると思います。
筺体もスケルトンのディズニーなので街中でも仰々しくありませんし。
明るさも十分な明るさです(高明度数値は分かりません)
いきなり1万円オーバーの物を買うよりこちらで試してみた方がよろしいと思います。
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ケンコー 単眼鏡 Kenko リアルスコープ(6x6ミニ) リアルスコ-プ6X16ミニ
定価 ¥ 10,500 → 売価 ¥ 6,770(35% off)
おすすめ度:
Review 内外(日・独・米)の光学製品(天体望遠鏡、双眼鏡、カメラ)を多数使用してきた上でのレビューです。
まず、とてもコンパクトです。そして光学性能はかなりよいです。視野もクリアで色にじみはほとんど感じられません。レンズ面を見ても透明感があって上等なマルチコート処理で高性能さが伺えます。ピント調整も適度な軽さで調整し易いです。見え味という点に付いては、まず不満は出ないでしょう。ただ超高級品とは違いますのでプリズム面にフェイズコートなどの処理はされていませんので夜景などを見る(そもそも用途が異なりますが)には不向きです。
アイレリーフは12mmあるのですが、接眼レンズ部が気持ち奥まっているためゴム見口を折曲げても使用する眼鏡によっては全視野が見渡せないことがあります(これが星1つ減点の理由です)。裸眼では問題ありません。
ケンコーからは同じ口径&倍率で値引率の大きいシルバータイプのEXが出ていますが、性能は断然本品が上です、モノが違います。本機種は池田光学レンズ工業のギャラリースコープのOEM品(ミザールのKM-616も同じ)と同じものでメイドインジャパンだと思われます。
あと倍率については6倍で中遠景は手頃ですが、美術館など室内で使う方はもう少し低倍率(4倍ぐらいのもの)でも良いでしょう。ただこの6倍という倍率はオールマイティーだと思います。
ケンコーの光学製品は粗悪品もある(特に割引率の大きなもの、高倍率をうたっているもの)ので価格、倍率などに惑わされないようにしてください。ケンコー製品にもいいものはありますよ。
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