EXEMODE SD/CD/レコードオーディオシステム 木製スピーカー採用 ER-260 /エレクトロニクス
定価 ¥ 9,980 → 売価 ¥ 7,980(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年01月30日)
Review 最近聞いていないLPレコードをSDカードからPCに取り込んで活用したいという用途で購入しましたが、その思いは十分に達せられたと思います。昔のレコードなので音質はそれほど期待できませんがこの価格でなら満足できるものでしょう。CDのトレイが閉まらない事がたまにあります。何度かトライすれば閉まりますので諦めています。スピーカーの音質はまあこんなものでしょう。
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Panasonic コンパクトステレオシステム SC-HC4-K ブラック /エレクトロニクス
売価 ¥ 25,480
おすすめ度:  発売日: (2009年04月18日)
Review 今回iPod【nano】を初めて購入し、iPodとドッキング出来るステレオはないかな〜?と
探していたのですが、どれもこれもが上部にぶっさすタイプばかり・・・何故に?
何かの拍子にiPodに当ったら、コネクターのところがバキっていかない?
本体に内臓出来るタイプは無いの?と思ってググってみた所【SC-HC4-K】こいつを見つけました!
・・・\(≧ω≦)/カッコイイ!!ちょいと昔の高級機種?にあった様なスライド式ドアで、
ぬるっといかにもそれっぽく動きます!ホコリが滅多な事が無い限り入りません。
性能面ですが、値段相応な気がします。専門的な事は分かりませんが、非常に音質がクリアだと思います。
他のサイトでも書かれていますが、主に女性ボーカルの歌を聞く人に最適だと思います。
私は女性の声優さんの歌を聞いたりするのですが、コレほど見た目的にも最適な物は無いんじゃないかと
購入しました。・・・まさに最適です!!私の様な音感に乏しい人間にも分かるほどでした。
男性のボーカルの歌でも、サビの部分でおお!?何か違うって感じに思います。
ちなみにオーディオ機器にも慣らしが必要らしく、色々なサイトに書いてあった事をやってみた所、
スピーカーが馴染んで来たのか、おお!?本領発揮!みたいに段々良くなって来ました。
ついでに【AT6099】コレを足に履いてます。びみょ〜にお勧めです。
☆:iPodが無駄なく内蔵でき、主に女性ボーカルの歌を聞き、薄くて場所をとらず、
何気にムダに可動する部分(車のリトラクターライトみたいに)をカッコイイと思える人にお勧めです!
特にインテリアに馴染む様な気がするので、私も買いましたブラックをお勧めします。
★:【ipod nano 第5世代】も問題なく使えます。
それでわ皆様、ご検討の程どうぞ・・・・。
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ケンウッド デジタルアンプ&スピーカーシステム CORE-A55 /エレクトロニクス
売価 ¥ 24,100
おすすめ度:
Review PCモニタをテレビと兼用しているため,リモコン付のスピーカ+アンプを探していたところ,本機を見つけました.
現在はアナログ入力にて使うことが多いのですが,低音から高音までバランスよく再生してくれるので一段上の再生環境が得られました.
ただし,低音域についてはスピーカサイズがありますので,それなりです.
PCからUSBスピーカとしても使えます.本機はノイズが非常に小さいのですが,私の環境ではUSB経由時のみMAX近傍で少々ノイズが出ています.
ユニークな機能としてUSBホストになるのでUSBメモリ等を接続できます.私の場合,Walkman(X-1060)を接続していますが,D&D対応機のため,再生可能でした.おまけ程度かと思っていたのですが,Walkmanのハイエンドモデルに迫る音質です.USBメモリになる廉価なメディアプレーヤは多いですが,本機に接続してヘッドフォンを使うと別次元の高音質を得られるのではないでしょうか?ヘッドフォンはMDR-EX500等,あまり安物ではないお好みのもので良いと思います.
良くない点としては以下の点が気になりましたが致命的ではありません.
・LCDのバックライトが点灯しっぱなし.
・USBやSDから音楽再生している時に,曲やフォルダを変更できるのですが,その時,内部処理の数字(T1とかF10とか)でしか見えない(演奏が始まると表示してくれますが).
・曲名が長くなるとカウンタが表示されなくなる.(長い曲名はスクロールしてくれる)
・MP3でファイル間はギャップレスにならない.
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Pioneer ハイクオリティオーディオシステムコンポ X-Z7 /エレクトロニクス
定価 ¥ 129,001 → 売価 ¥ 66,572(48% off)
おすすめ度:  発売日: (2007年11月15日)
Review 特選街3月号のミニコンポ特集で1位になっていた機種です。
その記事を読んで興味を持ち、量販店で試聴して購入を決めました。
使ってみた感じですが
一番重要な音質には大満足です。
今まで使っていたシアターセットの音質が微妙だったというのもあるかもしれませんが、格段の違いです。
一言で言えば「きれいな音」でしょうか。
あまり派手な音ではないです。
とはいえ高音や低音が出ていないというわけではないので、ロックのような激しい音楽にも対応してくれます。
機能面では、SACDとホームメディアギャラリーがいいですね。
この価格帯でSACDが聞けるものはあまり無いのではないでしょうか。(アンプ、プレーヤー、スピーカー一式の値段では)
さすがに単品コンポには負けるとは思いますが、SACDの音はやはりCDとは違います。
パソコン内臓の音源を検索して聞くのですが、WMPのプレイリストもちゃんと聞けます。
あらかじめプレイリストを作っておき、それを流しっぱなしにしてBGMにしています。
圧縮音源をもとの音源の音質に近づけるというサウンドレトリバーですが、圧縮音源に使う分にはいいと思います。
音の量感が増して、もとの音源に近づけてくれますね。確かに。
また、圧縮音源とは言いつつも、CDにも使えます。(私は普段使っていませんが)
感じとしては、高音と低音の量感をブーストした感じになりますね。イコライザよりもブーストされる印象があります。
もとの音に満足できないなら使ってみるのもいいのではないでしょうか。
現在は定価よりかなり安い値段で売られています。
この値段でこの音質、この機能であればコストパフォーマンスはかなり高い機種だと思います。
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ケンウッド コンパクトHi-Fiシステム (シルバー) U-K323-S /エレクトロニクス
売価 ¥ 31,100
おすすめ度:
Review この製品でCDを聴く際には、是非、ボリュームレベルは、30を推したい。デフォルトレベルの時と比べると、再現力が違う。うるさいと、思う人も、いるかも知れないが。
筐体のほとんどがアルミ製。通常の合体物とは、高級感が違う。ま、見た目に驚くほどではないのだが、触ると、ひんやりして、ああ、金属だ、と思わせる。実際の背景として、プラスチックの原料が高い時の設計であるからして、(つまり、原油高。)代わりになるものとして、アルミを選択した感は、少なくとも、あるとは思われるが、これが本体の強度を上げる事になり、好結果を生んだと感じた。
鋼板シャーシ。本格的コンポに取り入れられる、手法である。制振性の向上に一役買っている。楽器は、振動を多く。コンポは、振動を少なく。この原理に当てはまっている。上記の、本体の剛性の高さが、音質に有利の理屈につながる。
8Ωフルレンジ1WAYスピーカ。出力なんと、20W。どう凄いのか。スピーカの抵抗は、4Ω、6Ω、8Ωの3つが一般的である。この、抵抗と、アンプの出力を比べた場合、同じ20Wの表記であれば、抵抗が8Ωの方が、パワーがある、と言う事である。そして、通常、スピーカの外材として使用される、MDF材を内臓フレームとして組み込んでいる。
プラインシュレーター。制振用の脚。この価格帯でこの設定は、ほとんどない。
ただ、CDを鳴らす為、そのために特化した製品なのだが、設定価格に対して、贅沢に造ってある。マニアックと言わずして、何と言う。つまり、車で言うところの、レガシィの心なのである。
使用上のワンポイントとして、しっかりした台の上に置く。これだけでよいでしょう。そういう造りなのである。
アルバムを5枚ほど、ボリュームレベル30で鳴らしてあげよう。音質が滑らかになってくる。
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Pioneer ハイクオリティオーディオシステムコンポ X-Z9 /エレクトロニクス
定価 ¥ 188,000 → 売価 ¥ 106,200(43% off)
おすすめ度:  発売日: (2007年11月15日)
Review X-Z9がうちにくるまでは、正直CD音楽は無理して楽しんでいた(ふりをしていた)かもしれない。
iPodなども使用していたが、CDは音質だけそれよりマシで、使い勝手最悪とか思っていた。
結論からいうと、SACDだけじゃなく、今まで無理して我慢してきいてた普通のCDたちが宝の山に変わった。
気軽に楽しめる音楽がここにある。
まず、気になってたSACDを山ほど購入した。
店頭で半年以上、いろんな機種と聞き比べをしていたが、SACDはあまり置いていなかったので、本当に楽しみだった。
アナログで慣れ親しんでいたソースが当時のフレッシュさそのままにスルリと再生されている。
日中〜夕方は近所の親族の世話をしている。
X-Z9をそこに置いてみた。
設置は80cm×50cm厚さ2cmくらいの大理石板を台に載せ、その上にスピーカ、アンプを横に並べただけのシンプルなもの。
キッチンの隅にちょこんと設置しただけだが、音楽の楽しさが生活をみずみずしいものに変化させてくれた。
一番うれしいのは、たくさんあってもあまり聞いていなかったふつうのCDたちが、毎日すばらしい音楽を奏ではじめてくれたことだ。
SACDはアナログに近い空気感を感じさせる美しさがある。一方、CDはデジタルのよさ、つまりSNのよさ、明確で明るい響きを十分な説得感をもって再生し、アナログと別のアプローチで音楽の楽しさを表現してくれる。SACDでの再生音を、間接光に薄く照らされたグラデーション豊かな彫像のイメージにたとえるとするなら、CDの場合は直接光にきらきら輝く草原やお花畑のようだ。
なお、Z7との音質の違いは、圧倒的に感じられる。違いは音場感、音像の正確さに顕著であるが、音そのものは良く似ている。
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SONY MD搭載オールインワンコンポ CMT-M35WM B ブラック /エレクトロニクス
売価 ¥ 24,790
おすすめ度:  発売日: (2007年11月21日)
Review 今時カセットもMDもCDもラジオも全て聴けて、コンパクト。
思っていた以上に製品の質感がしっかりしていて、
安っぽさが無かったです。
写真の青く光っているディスプレイは明るさ調整と、
消すことも出来ます。
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ケンウッド SD/USBコンパクトHi-Fiシステム (木目) UD-E77WSD-M /エレクトロニクス
売価 ¥ 35,778
おすすめ度:
Review SDカードスロットが2つに加えてUSBスロットが一つあり、PCのiTunesにストックしたAACやMP3形式の曲をメモリーカード経由で簡単に聞くことが可能です。SDには録音も可能です。
また、タイマーを使って、ラジオの昼や深夜の番組をSDカードに録り貯めることが出来るので、今まで、聞きたくてもなかなか聞くことの出来なかったラジオ番組を気が向いたときに聞くことが出来るようになりました。
音質的にもかなり満足できるものです。
気になる点としては、曲名表示がアルファベットとカタカナのみで、漢字が表示されないことがあります。また、時計合わせも時報を利用して自動化できると非常にありがたいのですが、、、、。
とはいえ、価格と機能を考えると、現時点では比較できる製品はないので、非常に良い買い物をしたと思っています。
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ONKYO DVD内蔵MDミニコンポ X-UN7-D
売価 ¥ 58,110
おすすめ度:
Review 買うときはスペックを吟味して買いたいもの。
FRシリーズのホームシアター増設可能タイプなのでDVD他多フォーマットに対応しています。
意外と知られていないのがSACD(スーパーオーディオCD)とDVDオーディオでしょうか。
これらは既存のCDとはまったく別物です。曲単位のデータ量が桁違いに多くより原音に近い再生が出来ます。
センターユニットが他のシリーズと見た目変わらないので安いほうを選びがちですが一度SACDの音質で聴いてしまうと普通のCDに戻れないかも。
もちろん普通のCDも独自の回路でいい音を出してくれるので音質重視の方はぜひこのモデルかそれ以上をお勧めします。
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パーソナルオーディオシステム D-MX33MD(M) /エレクトロニクス
売価 ¥ 37,580
おすすめ度:  発売日: (2007年08月31日)
Review ラジカセが故障してからCDをMDにコピーする作業が大変で
この機器を購入しました。
コピー作業も操作が簡単で4倍速コピーでも問題なく車で聞けています。
同じシリーズでも下位のD-MX11(M)とは違ってデジタル接続がないのが残念です。
この価格でMDとスピーカーまでついているのでありがたい機種です。
6Ωで統一しているのでそれが決めてです。
うちではONKYOのアンプSA-205HD(S)のHDMI以外の入力ソース用の代わりに
この機器から接続して利用しています。
横幅が5mmしか違わないので縦に積み重ねても違和感なしです。
欠点は生産管理の甘さか黒いディスプレイ用アクリルの下の部分がゴミが
溜まったように見えるバリがあります。
CDトレーを引き出しても似たような箇所で同様の粗さです。
店で他の機器で調べても同様でした。
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オンキヨー CD/MDチューナーアンプシステム X-N7FX(D) /エレクトロニクス
売価 ¥ 81,947
おすすめ度:
Review このコンポは少し高いですが買うだけの価値はあります。
使いやすい上に音も良く外観もいいです。
音は綺麗ですがあまりロック向きではないようです。 ロック向きではないですが綺麗な音はちゃんと出ます
買って損はないと思います これぞONKYO そして 高い技術力を見れると思います。
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