CASIO 電子キーボード 61鍵盤 CTK-4000 ベーシックタイプ /エレクトロニクス
定価 ¥ 29,400 → 売価 ¥ 14,700(50% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年07月31日)
Review さすがキーボードの老舗カシオ!100曲の楽譜冊子ありのソングバンクとレッスン機能は右手、左手、伴奏に合わせて(こっちの演奏が戸惑っていると待ってくれるのが嬉しい)など、手軽に始めたい人には十分に楽しめます。一応タッチレスポンス機能というのが付いていますので音色の強弱もある程度付けられます。鍵盤の形状・大きさもピアノに近くて、結構良い感じです。音源は新開発のAHL音源。DTM等に詳しくはなく良く分らないので、あくまで個人の主観ですがピアノ等鍵盤音源に関してはかなりリアルな良い音です。
上位機種との大きな違いはメディアを使えないこと。ただし、USBと内部メモリがついていますのでCASIOのホームページ上で専用のファイル形式の新しい曲を入れることが出来たりしますし、自分の演奏を記録可能でパソコン側にメモリ管理ソフト(カシオから無料で提供されている)を入れれば普通にsmf形式での扱いが可能ですし、一般的なmidiファイルを入れることも出来ます。かなり遊べます。こんなことしたい、あんなことしたいなんて夢が膨らむ音楽ツールです。
僕はバイオリンをしているので、パソコンと接続して伴奏部分をmidiで鳴らして一人セッション(笑)したりもします。音色が綺麗なので結構満足してます。
ただし、全てのキーボードに言えますが、ある程度本格的にピアノを始めるために買うのであれば本物のピアノをおすすめします。キータッチが全然違いますしね、フォルテの感じとか。ちょっと難しい曲になると61キーではやはり足りないのだそうです…とピアノ教師の母親が申しておりました。
大人の遊び用にはもってこいの一台と言えそうです。
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YAMAHA ポータブルグランド NP-30 /エレクトロニクス
売価 ¥ 23,800
おすすめ度:
Review なぜか突然ピアノを弾きたくなり、NP30を買いました。
良いところ
・無駄な機能がなくとてもシンプル(内蔵曲、内蔵音、練習機能など)
・軽い、奥行きが小さい、薄い
・音域によって鍵盤の重さが違う
・タッチレスポンス付
・鍵盤の数が多い
・音質がよい(ヘッドホン及びイヤホン使用時)
・デザインもシンプルでGood
欠点
・横幅が長いため、以外に場所をとる
・スピーカーの音質はあまりよくない
・すこし鍵盤の押し心地が軽い
このキーボードは、無駄な機能がいらない方や、安く高機能なキーボードが欲しい方におすすめします。
コンパクトはキーボードが欲しい方は、横幅が大きいため(124センチ位)あまりおすすめできません。
僕はとても気に入っているので、☆☆☆☆☆です!
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カシオ計算機 カシオ 光ナビゲーションキーボード(61鍵盤) LK-207 LK-207 /エレクトロニクス
定価 ¥ 39,900 → 売価 ¥ 23,550(40% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年08月03日)
Review 音楽や楽器についての専門知識を持ち合わせていないので楽器や音楽機器としての評価は省かせていただきます。本機は何かと忙しくなってしまっている娘(小学生)への贈り物ですが、演奏能力を養わせるといった意図はなく、単純に遊ばせるためだけの目的で与えました。価格と目的から考えて、相応に音はキレイに鳴りますし、他の同等機種に比べても登録されている曲数や音色数が多く、子供は飽きずに遊んでいます。試していませんが、メーカのページから、光ナビ対応の楽曲がダウンロードできるようになっており、その曲種類も意外と豊富であったので後日に試したいと思います。光ナビを追いかけるだけでも面白く楽しめます。右手側と左手側を、親子や兄妹でそれぞれ担当分けして遊んだりすると、なかなか楽しい団欒のひとときが過ごせます。そのような「楽しい」という点で星5つとしました。できれば、どこかで実機を確認してから検討されることをお奨めします。以上
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CASIO ミニ電子キーボード 32ミニ鍵タイプ SA-45 /エレクトロニクス
定価 ¥ 5,775 → 売価 ¥ 3,229(44% off)
おすすめ度:
Review 同時4音まで出るのでメジャーマイナーコード以外の和音構成も練習出来ます。
子供用のおもちゃなのでしょうけれど、機能は必要充分です。
取説によると電池は6時間程しか持たないようなのでACアダプターと一緒に購入することを薦めます。イヤホン端子があるので深夜周囲に迷惑にならないで済みます。
軽いし膝に載せても苦にならない大きさなので、思い立った時直ぐに弾ける手軽さが良いです。
願わくば、電源入れ直す際ボリューム設定を保持してくれるか最小になれば良かったかと。電源オンで常に最大ボリュームなので、それを忘れてると音の大きさに驚きます。
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ヤマハ ヤマハ ポータトーン PSR-E323 PSR-E323 /エレクトロニクス
売価 ¥ 15,999
おすすめ度:
Review ヤマハのステージア(エレクトーン)を持っています。
近々、外で弾く機会がありそうなので
できるだけ最近発売された機種の中からこちらを購入しました。
エレクトーンの音色に慣れてしまっているので
キーボードの音が安っぽかったらつらいな・・・と恐る恐る電源を入れてみました。
が、充分聴ける音でホッとしました。
何よりもこの価格でこんないい音を再現できるんだ、と驚きました。
とてもCPのよい商品だと思います。
電源コードもついているので心置きなく弾くことができますし
ネットで楽譜やMIDIデータを購入できるので
(データの転送には別売りのケーブルが必要ですが高いものではありません)
最新ヒット曲もどんどん弾いて楽しめます。
ひとつ難点を挙げるなら、楽譜立ての横幅が短いこと。
本の状態の楽譜を置くには問題ないですが
ダウンロードして印刷した楽譜を横につなげて置くとA4が3枚ぐらいまでしか置けません。
4枚ぐらい置けるとよかったのになーと思います。
それでも買ってよかったと思える商品でした。
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CASIO 電子キーボード ベーシック49鍵タイプ CTK-230 /エレクトロニクス
売価 ¥ 7,978
おすすめ度:  発売日: (2004年04月20日)
Review 今85歳。3年前からキーボード教室に入って、LK301-BBを使っていました。今年、最新機種のCTK-5000を買いましたが、目方が5.4Kgあり、運搬が苦しいので、軽いのを探しました。ミニキーボードは指の幅が違うからダメ。CTK-230ならO.K.。目方は3.2Kgで、自動伴奏、音色100、リズム100、トランスポーズ、チューニング、と基本機能は全部揃っている。レイヤーは音色の中に10種類のレイヤー音色が作ってある。スピーカーが2W+2Wだが、十分な音量。
49鍵だが教室で練習する分にはこれで十分。
CTK-5000は機能を一通りテストするのに、取扱説明書と首っ引きで1週間かかったが、CTK-230は取扱説明書を見ないで2時間で全部のテストを終了した。使いもしない機能を省いてあるのがよろしい。
子供にはこれで十分と言いたいところだが、他の人が61鍵なのは悔しいし、「湯の町エレジー」の前奏を弾くには高い音の鍵が足りない。
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KAOSSILATOR カオシレーター /エレクトロニクス/Windows
定価 ¥ 24,780 → 売価 ¥ 13,800(44% off)
おすすめ度:
Review シンセサイザーに興味を持ったのはつい最近です。シンセサイザーについて調べているうちにこの商品が紹介されている動画を見つけて惚れてしまいました!!
このカオシレーターの良いところは手軽に、そしてなにより感覚的に操作できるところでしょうか。音楽の知識が無くても、スケールが設定できますので適当に弾いてもそれなりの音楽ができあがってきます。
また、ACアダプタだけでなく単三乾電池4本でも動き、イヤホンジャックもありますのでいつでもどこでも楽しむことができます。
すいません、こんなレビューで面白さが伝わるかわかりませんが、まだ購入を迷っている方は買って損はないと思います。
それでは、まださきほど届いたばかりなのでこれから弄り倒したいと思います。
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YAMAHA デジタルピアノ P-85 /エレクトロニクス
売価 ¥ 38,600
おすすめ度:
Review 実はこの機種の前にP80という、音源もタッチもずっとモノホンに近いエレピが出てまして、これは素晴らしいタッチ感と、スタインウェイにサンプリングした、という音色は結構倍音も豊かで、ちょっとした作曲なんかには重宝したんです。そのあとがまでこれが来たんですが、音源がものすごくチープになりました。ピアノってこういう音じゃないです。音響学的に言うと非整数倍の倍音を含んだ非線形振動、つまりなんかにぎやかな倍音に彩られたプレゼンス(存在感)の強い音というのがピアノですが、これはいわゆる電子ピアノに逆もどり気味で、単純な音色です。タッチもモノホンに比べると「無」に等しいです。これで例えばピアソラの爆発的なスタッカートを弾くのは物理的に無理です。指をちゃんと離してるのに勝手に音が残るので。安いけどそれなり。もうちょっとお金を追加して上級機種を買いましょう。
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CASIO ミニ電子キーボード 37ミニ鍵タイプ SA-75 /エレクトロニクス
定価 ¥ 10,500 → 売価 ¥ 5,666(46% off)
おすすめ度:  発売日: (2004年05月14日)
Review 手軽に弾ける鍵盤が欲しくて買った。
音は人工色が強く、PCMというよりFMみたいだった。あと、音色が100しかないのに意味不明な音色が多かった。それと写真で見るより、ぶ厚い。
説明書を一切見なくても、鍵盤自体を見ればわかる操作性はすばらしい。
37鍵なので両手で弾ける人にはもどかしいかもしれないが、片手でコード進行を確認する程度なら十分役に立つ。
もちろん、本格的な音楽活動には不足である。しかし、数十年前はコンピューター制御の鍵盤の方が高く、でかいピアノを使わなければならなかったと考えると、コストパフォーマンスは抜群にいい。
少なくとも、余興や暇つぶしに鍵盤に触れる人なら、これで十分であろう。
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CASIO ミニ電子キーボード 49ミニ鍵タイプ MA-150 /エレクトロニクス
定価 ¥ 15,750 → 売価 ¥ 7,380(53% off)
おすすめ度:  発売日: (2002年06月30日)
Review 音も悪くは無いし初心者な僕にピッタリです
たまに弾くくらいなら押入れに入れとけばいいし
使い勝手がいいかな?
まあすでにホコリかぶってますが(笑)
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YAMAHA ポータブルグランド NP-30S /エレクトロニクス
売価 ¥ 23,800
おすすめ度:
Review 予定では二週間は先になる到着予定だったのですが、一週間かからずに着きました!
キーボードはありましたが、鍵盤数の少し多めのものが欲しくて購入しました。
某電器店で別の電子ピアノなど見ていましたが、こちらの商品は置いてなかったので購入時には迷いました。
音楽教室に行っているわけでもないし、趣味の範囲で弾くだけなので、結局、値段で選びました。
他のレビューにもありましたが、キーや音の重さを設定しても軽くて優しい感です。ピアノ感覚で使用したい方は購入されない方が良いかも知れません。キーボードに近い感じがあります。
キーを押した時に戻りが遅いのか、手元で「くにゃ〜くにゃ〜」とプラスチックの音がします。
鍵盤数が多いものが欲しかっただけなので、商品自体はフツーに星3つですっ。
ただ、商品の到着が早くて嬉しかったのがあり、星4つにしました!
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YAMAHA アリウス YDP-140 /エレクトロニクス
売価 ¥ 64,000
おすすめ度:
Review 自宅の生ピアノにサイレンサーを付けたくないので、夜間の練習用に購入しました。タッチは生ピアノとは若干違うけど、鍵盤が適度に重みがあり指の力も落ちません。(音量を高く設定するとキーは少し軽くなります) 160のタイプと迷いましたが『夜間だけの使用、機能的にはピアノの音色だけ出せれば良くて、より生ピアノに近いタッチのもの』が欲しかったので価格の安いこちらにしました。強弱もきちんと出てくれるのが良かったです。 ヘッドフォンと椅子が付属でついてます。内蔵された50曲の楽譜もついてきて、こちらは重宝してます(*^▽^*)
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CASIO ハイグレードキーボード 鍵盤数61標準ピアノ形状鍵盤 CTK-5000 /エレクトロニクス
定価 ¥ 44,100 → 売価 ¥ 22,999(47% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年08月31日)
Review ヤマハのPSR-E413と最後まで悩んで、こちらにしました。
僕の場合、実際に楽器として使用するのではなく、バンドの音合わせ的な使い方として購入しました。
ヤマハのハーモニーディレクターは値段が高いので、何とか低価格で良い物は無いかと探した結果ここにたどり着きました。
調律も純正のメジャー、マイナー他いくつか付いていますし、サスティンペダルを別売りで買えば、キーボードから手を離しても音は続きますので、専門レベルでない限り、ハーモニーディレクターとほぼ同様の使い方が出来ます。
難を言えば音程の精度と操作の煩雑さ、音色の多さですが、コストパフォーマンスから言えばかなりのお釣りが来ます。
逆に電子キーボードなので、打楽器や他の楽器の代わりにもなりますのでトレーニング用機器として考えれば、優れているところもあります。
小さなバンド等で、ハーモニーディレクターが買えない様なところにはお勧めの一品ですね。
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YAMAHA ミュージックシンセサイザーMM6 /エレクトロニクス
定価 ¥ 68,424 → 売価 ¥ 44,799(34% off)
おすすめ度:  発売日: (2007年01月25日)
Review オフプライス楽器から購入しましたけれど、ソフトケースと小川文明の本までつけてくれてお得感がありました。価格以外のことを言うと、Cubase4ユーザーでDAW歴のある自分には、音作りという点ではシンセサイザーのだいご味を味わえないと思いました。また、88鍵モデルのMM8と比べると、型遅れのピアノもどきという感がなくはない。ゆえに、電子キーボードの高度な部類と言えなくはないけれども、いわばポータトーンやかつてのポータサウンドの上位モデルという風に位置づけるのが正統で、モチーフとの関連性というのはやはり薄い。ただし、内蔵のリズムパターンは極めてモダンというか、最近のパターンもしくはそれよりも先を行くほどのものと思われるので、そうしたリズムから学びながら、音色の作成などは別のところで行うというのがスジかと思われます。さらに、作曲家にとっては、ある種のインスピレーションを与えてくれる機材と思われます。
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コルグ / KORG デジタル・ピアノ(電子ピアノ) ホワイトLP-350 LP-350-WH
売価 ¥ 55,290
おすすめ度:
Review 子供のレッスン用にということで、ヤマハ、カシオ、コルグで
悩みましたが、MS-20やPOLY-800の頃からの個人的コルグファン
だったので、このLP-350を選びました。
少し安いSP-250とどちらにするか悩みましたが、
・ライブなどで持ち運ぶことがない
・設置上、奥行きはなるべく短いほうがいい
ことにより、当製品にしました。
鍵盤タッチは人それぞれの好みだと思いますが、スピーカー
からの出音、音色に関しても、この価格でのパフォーマンスは
満足してます。
思ったよりよかったのがシンプルなデザイン。カバー無しの
廉価な機種に比べて、カバーが付いてること事態がプラス要素
ですが、当製品のカバー、本体、スタンドのデザインがシンプルで
とても良いです。
カバーした状態では部屋もそれほど狭く感じませんでした。
(色がホワイトということもあるかもしれません)
多機能なものは不要、省スペース志向の方にはお奨めできます。
驚いたのは梱包で、40kgを超える製品だから本体とスタンドは
別梱包だと思ったら、なんと1梱包に収まっており、しかもデカい
です。
宅配便の人に2Fまで1人で運んでいただきましたが、
非常に大変そうでした。
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YAMAHA アリウス ニューダークローズウッド調仕上げ YDP-160 /エレクトロニクス
売価 ¥ 78,408
おすすめ度:
Review 子どものピアノの練習用に購入しました。組み立てをやってもらえて梱包類も持ち帰ってくれたので助かりました。鍵盤が他のデジタルピアノより重めで弾きやすいです。音も気に入っています。ただ弾いているとカタカタ音が若干気になります。
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KORG MK1 /エレクトロニクス
定価 ¥ 52,290 → 売価 ¥ 36,500(30% off)
おすすめ度:
Review ミニ鍵盤(*'д`*)ハァハァな漏れの
My First Sampling Machine は、♪ジャジャジャジャーンでおなじみ、
樫尾SK-1でして、未だに捨てられません…。 。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=7697702
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KORG MK1XL
定価 ¥ 61,950 → 売価 ¥ 43,300(30% off)
おすすめ度:
Review かつて、MS-20にあこがれ、ついに買えなかった私の世代の親父にとっては、めちゃ遊べる音のおもちゃ箱。アナログ・モデリング・シンセとは言うものの、FM音源みたいのやら、PCM音も入っていて、楽しめる。音作りには、パソコンとUSBでつないだ方がいい。過去のKORGのアナログ・モデリング・シンセの音色も提供されてて、一粒で4倍おいしい。2ティンバー、8音同時発音。外部鍵盤やシーケンサーは簡単に接続可能。単にツマミを回して遊ぶもよし、お手軽キーボードの代りもしてくれるし、MIDIファイルで遊ぶこともできる。お買い得ですよ。もちろん、実用にもがんがん使えるそうです。
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YAMAHA ポータブルグランド DGX-230 /エレクトロニクス
売価 ¥ 33,165
おすすめ度:
Review リズムもあり、音の種類も豊富で、パネル表示もあり一目瞭然で使いやすい。タッチは軽めだけど、十分音楽を楽しめるので満足しています。
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