ヴォックス / VOX 10W ギターアンプ PATHFINDER10 /エレクトロニクス
定価 ¥ 8,190 → 売価 ¥ 4,100(49% off)
おすすめ度:
Review 当方、アンプはこれが二個目。
前に買った(初めてアンプを買った)やつはネットなどで最安値で売っている大きさも小さいものでした。これがまぁ音の悪いこと悪いこと。オーバードライブに入れると、空気まで雑音として吸収してるんじゃね?ってぐらいの半端なく耳に厳しいアンプでした。
あいつのせいでエレキギターを手にする機会が少なくなってしまいましたが、ネットで低価格かつ高音質のものを検索して出てきたこちらのアンプを思い切って購入。
これが比べ物にならないくらい音がいい!以前の激安アンプではオーバードライブに入れるとジーーーというすさまじい音が、どこをどう調節してもしていたのですが、こちらはそれがほとんどない。電子機器(特に私の場合だけかもしれないがテレビ)が近くでオンになっていると多少の雑音がしますが、他機械の機動音程度です。
初心者でアンプ選びに困っている方、または激安アンプで失敗しエレキから離れてしまった方。これは買いです!
|
ヴォックス / VOX ヘッドホン・ギター・アンプ(AC30)amPlug AC30 AMPLUG-AC
売価 ¥ 3,050
おすすめ度:
Review お手軽なアンプ、ミニアンプを探していたときにこの製品を見つけました。
少し勘違いしていて、これにスピーカーもついているのかと思いこんでいましたが、
そんなわけなく、実際はヘッドフォンを差し込んで練習することになりました。
音は良いほうだと思います。
何より、ギターにヘッドフォンを直付けしているような感覚が良いです。
しかも、単4電池2本で動くので、深夜の練習にはもちろん、
ギグバックに入れておけばどこでも好きなときに本格的な練習ができます。
いやー、これは良い買い物をしました。
15Wアンプの出番がますますなくなってしまいました。
|
ZOOM ギターエフェクツペダル G2.1u /エレクトロニクス
定価 ¥ 18,900 → 売価 ¥ 12,960(31% off)
おすすめ度:
Review 皆さんが言われている様に、見た目はブラスター処理に黒と実に男らしく価格以上の高級感はあります。
G2と比べるとV-AMPの安っぽさが際立ってガッカリしてしまいました。
重さは約1kgなので持ち運びに悩まされる事はありません。
ツマミの質感や操作感も気に入っていますが、表面がツルツルなので指紋がつくと多少気になります。
数値もすべてのパラメータで表示されるので曖昧にならず分かりやすいです。
些細な事ですが、タップに使うLEDが点滅するのは見ていて所有欲を満たしてくれます。
音質は良い意味でZOOMらしさが前面に出ていますね。
昔1010を使用していましたが月とミジンコで、アンプシュミレーターもPODやV-AMPより耳にシックリきます。
EXTREME DISTORTIONは使いこなせるか?と思うぐらいコードが完全に潰れる歪みのモデルですが、ソロ時の音抜けは最高です。
FUZZは弾き終わりにブチブチと効果音?が付いてきて何となく楽しいです。
使えるアンプモデルはやはり絞られるけど、5150やRECTIFIREは弾いていて実に気持ち良いです。
V-AMPのRECTI HI GAINも良いんですが、G2の方が演奏者のツボを押さえている気がします。
Marshallはブースターでミドルを上げると抜けの良いザクザク感が出てリフ向けになります。
ドラムマシンはスケール練習に意外と使えます、期待して無かったのでこれは嬉しい誤算でした。
テンポはタップ、数値どちらでも設定可能で音量もギターに合わせて変更出来ます。
パターンもROCK、POP、DANCE、JAZZ…etcと多彩でメトロノームのクリック音も入っています。
エフェクトはリバーブの質が群を抜いて良く、ホールで弾いた感じはBOSSより生々しくて自分の好みです。
ディレイはドラムマシンと同様にタップでテンポを変えれるのは当然で、同価格帯のX V-AMPには無い数値での設定が可能です。(慣れるまで使いにくいですが)
種類もピンポンやエコーがあってどれも味付けとして面白いです。
エフェクトの目玉としてインテリジェント・ピッチシフターがありますが、主キー、スケールが設定可能で速弾きしてもハモリ音が遅れず追従性は文句無しです。
ちなみにスローアタックもついていて発音開始時間や音量が設定できる優れものです。
ここまでベタ褒めですが、チューナーは細かいピッチの詰めは中々出来ず、市販の安チューナーの方が精度は確実に出ます。
明るい場所では表示がやや見にくいけど、ライブ時にはステージが多少暗いので逆に見やすくはなります。
G2.1uのハード面での目玉としてUSBオーディオインターフェースが上げられますが、やや高音域が弱くなるハイ落ちの傾向があるようです。
DAWやミキサーもしくはブースターで中、高音域を持ち上げれば問題にする程では無いです。
ミキサー、オーディオインターフェース、アンプシュミレーター等をセッティングしなくてもUSBケーブルとG2があれば一台で完結出来ますし、
iTunes等プレーヤーで音楽を流して、アドリブセッションや曲練習が気楽・気軽に出来るのが自分には一番有難いです。
付属のcubase LE4は多機能らしいけどアクティベート手続きが分かりにくく面倒なので、結局はFREE SOFTのREAPERを使っています。
細かい作り込みじゃなくバッキング流してギター録音するぐらいなら、オーディオモニタリングも出来るしこっちの方が操作は簡単でした。(日本語化パッチは探せば見つかります)
あえて贅沢を言わせて頂くと、フレーズサンプラーやAUX INが有れば嬉しいけどやはり贅沢ですね。
この価格帯でアンプシュミレーター、エフェクター、USBオーディオインターフェース、ペダル、ドラムマシンが標準装備となると他メーカーでは無いんじゃないかな?(A2やB2は畑が違うので置いといて)
それでも対抗馬を挙げると、Gの上位機種かBOSSのGT10ぐらいですが値段は跳ね上がります。
流石に音質はG2が不利になりますがGT-10はフレーズサンプリングはあるけどドラムマシンは確か無い気が・・・。
この辺の選ぶ基準は自分が今何を求めているかで取捨選択すれば良いと思います。
長くなりましたが総括すると、プロで無ければ大概のギタリストは満足できる音質・機能・価格・付加価値じゃないでしょうか。
バカ売れしている理由が触れば分かるし、予備でもう一台欲しい位に素敵でベタ惚れです。
|
VOX APLD
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,040(38% off)
おすすめ度:
Review このVOXシリーズは音質別に現在3種類あり、それぞれの特徴を持っています。クリアなサウンド、ややひずみのある音、そしてこのLeadです。これが一番ハードロックっぽい音ですね。いろいろなトーンを使い分けたい方には、エフェクター付きの小型アンプにヘッドフォンをインプットして聴きながら練習してもいいのでしょうね。Grecoの1万円台のアンプでもいいかな?という感じですが、携帯性、場所をとらないという点でこのタイプは便利です。特にこのLeadタイプは、へたくそなリードでも大音量アンプにつなぎ、エフェクター効果をうまく引き出して弾けたような「気」になります(笑)。ディレイの調整はできませんが、音質はいいです。特に密閉型のかぶるタイプのヘッドフォンで練習した方が陶酔感に浸れるかもしれません。
|
ダイナミックマイクロフォンマイク CUSTOMTRY 【CM-2000】 /エレクトロニクス
定価 ¥ 2,100 → 売価 ¥ 950(54% off)
おすすめ度:
Review SHUREのPG58を2本持っていますが、ライブで予備マイクが必要になり、急きょ買いました。
音はPG58に比べてややシャープな印象ですが、価格の割にはよい音です。コード長も5Mあって充分。ライブでも立派に機能してくれました。
お買い得だと思います。
|
MARSHALL MS-2C /Video Game/Nintendo DS
定価 ¥ 7,140 → 売価 ¥ 3,980(44% off)
|
Line6 POD X3 アンプシュミレーター マルチエフェクター
定価 ¥ 68,250 → 売価 ¥ 42,700(37% off)
おすすめ度:
Review 冷やかしでX3を試奏したら音の良さにびっくり。
クランチの音やディレイのかかり具合など、ZOOMの比
ではないと思った。
後日、下位モデルのXTとX3を楽器屋で弾き倒した。
音のひろがりとかは新しいX3の方が格段に良い。
そして弾いていて「楽しい」と感じたのもX3。
これは非常に重要な要素。
プリセットの音源を変えるツマミをクリクリ回すと、フレーズ
が次々に沸いてくる感じ。
高い買い物だが、価格差以上に満足すると思い、X3の購入
に踏み切った。
プリセットのMr.Sparklが特にお気に入り♪
|
FenderJapan/フェンダージャパン Bassboy (ベースボーイ) ベースアンプ
定価 ¥ 10,290 → 売価 ¥ 7,680(25% off)
おすすめ度:
Review これ、すっごくかわいい。
イコライザーの効きも良いし、音も粒が立っていて凄く良いです。
ご自宅にベースギターがある方はぜひ購入して音楽して下さい。
必要最低限の機能ですがロックな魂を思い出せる商品です。
ちなみに商品名はベースボーイですが、私は40過ぎてます(笑)
|
Roland MICRO CUBE M-CUBE /エレクトロニクス
売価 ¥ 13,500
おすすめ度:  発売日: (2004年01月14日)
Review 中古で購入して、しばらく使っていますが、問題や飽きはまったくありません。
他の方が書いてらっしゃるように、実用充分以上の内容です。
安価で小型のデジタルアンプなのに、音色は張りのあるいい音がします。
特にクリーントーンで。
多機能なのに、ダイヤル中心のパネリングは、直観的にも分かりやすいです。
ローランド/ボスの製品は内容もさながらですが、質感が高いので見た目も
触感も飽きが来なく、長い付き合いが出来ます。
リクエストするとしたら、チューニングトーンは音叉の音の鳴りっぱなしは、
だめでしょうか。エフェクターループもあるとうれしいです。
上位機種に後発で、RXがでましたが、さらにループステーションRC-2のような
ループ機能が付いたバージョンがでたら最高です。
ローランド製のオールインワンアンプ一台でセッション感覚の練習をしたみたいです。
|
VOX APCR
売価 ¥ 3,040
おすすめ度:
Review お手軽に、黙々と練習したい、コンパクトサイズ
を目的として購入、初心者としては満足いくのではないのでしょうか?
スピーカーに音を出さない分コンパクトにしたいという
ところでこの商品は非常にありがたいです。
イヤホンは2mほどの長さがあればよいと思います。
ギターによってはのボリューム部分とぶつかる形になるので
挿し方に注意が必要ですね。
とにかく練習にはもってこいです。
|
FERNANDES VL-10/RED ギターアンプ
売価 ¥ 4,980
おすすめ度:
Review 家での練習用の小型ギターアンプが欲しかったのです。いろいろ検討しましたが、私に必要なものを一旦整理してみました。1) ACから駆動出来るもの(ACアダプタ付きでも可。逆に電池駆動はなくてもいい)、2) マイナスワンなどで練習出来るように外部入力が付いたもの、3) ヘッドホンが使える、の三つに集約されました。同一価格帯では電池駆動のみでACアダプタ別売り、というものが多い中で、この商品は上記3つの条件をクリアした上、ACアダプタのような別体の箱もなく普通にACコードをACコンセントに直接させばいいことが決定的な理由で決めました。
派手すぎず、レトロすぎず、丁度良さげなデザインも気に入りました(家でコソコソ使うわけですからそれほど重視はしていませんでしたが、やはり見た目は重要ですよね!)。
で、実物は、と言うと、写真の赤よりも濃いめの落ち着いた渋目の赤。これはうれしい誤算。
音については、実はワタクシ、Jazz系な人なので唯一Fernandesというところが不安だったのですが、ギターや本体の音色をいじってるとなかなかジャジーないい音が出るではないですか。しかもオーバードライブボタンを押すだけでそこそこなロックっぽい音が出て息抜きにはとっても楽しい。
唯一困るのが、パワーがありすぎて、音が出るギリギリのところにボリュームつまみを合わせないと、うさぎ小屋ではご近所迷惑が気になるところですか。それくらいのギリギリにつまみを合わせるのが難しいので、うさぎ小屋用に出力を半分くらいに落としたモデルがあればうれしいですね!
ま。ヘッドホンを使えばいいので致命的では無いのですが、夏場は暑いので。
というわけで、私のニーズはすごい高いレベルで満足してくれるかわいいやつです。
|
ARIA AB-10
定価 ¥ 5,880 → 売価 ¥ 3,980(32% off)
おすすめ度:
Review 部屋で練習に使うには十分です。
サイズも手頃で邪魔にならない感じで
ノイズもほとんど無く満足しています。
自分の使ってるベースがARIAのなのと
デザインがシンプルなので選びました。
初心者が最初にセットで買うのにベスト。
|
Orange Crush15R
売価 ¥ 12,100
おすすめ度:
Review コンパクトなサイズながら、他に埋もれないORANGEサウンドです。
他社のアンプと比較検討しましたが、中高音のヌケがよく、好みの音であり、見た目が気に入ったため購入しました。
高音の強いファジーな音は、ヴォーカルやシンバルに埋もれてしまいますが、このORANGEのサウンドは中高音が強いため、存在感のある音を出してくれます。
楽器屋さんで試奏するか、インターネット上にたくさん動画がアップされているので、参考にされてみては?
|
VOX amPlug Metal ヘッドホンギターアンプ AP-MT /エレクトロニクス
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,050(38% off)
おすすめ度:
Review 楽器店に行くと¥3,980で売ってることが多いVOXのミニアンプシリーズのメタルタイプです。
単4電池2つで使えます。
このミニアンプシリーズは日頃ギター弾くときに、どうもアンプに繋ぐのがめんどくて生音でギターを弾いている人に向いていると思います。
メタルタイプなので強く歪みます。速弾きする際に必要と思われる分の歪みはキッチリとでるので大丈夫です。
ツマミが3つあり、それぞれ、Gain・Tone・Volume となっています。
ちなみにこのアンプはGainを0にしても歪んでいるので、クリーントーンを出すことが難しいです。
どうしても出したい場合はGainを0にするだけでなく、ギターのVolumeもほぼ0にすれば一応クリーントーンに出来ます。(まぁあまり実践向きではないですが)
Toneでイコライジングできますが、元々低音がよく出るようにしているせいか、Toneをハイの方にマックスにしても、常に低音が強いです。
ですので、100均で売っているような、低音が物足りなく感じる安物ヘッドフォンの方が違和感がないので、僕はあえて100均のヘッドフォンを使っています。
VolumeはGainを極端に下げたりしない限り小さいと思うことはないと思います。
あと個人的に
Gainを5〜6、Toneは10、Volumeは任意
で音作ってます。Gainは8以降は歪み過ぎるので単音弾きの際、ノイズが気になってしまうのでちょっと下げてます。Toneはマックスにしないと音がこもるのでマックスにしてます。
低音は本当に強いので、ダンカンJBでも、リアではなくフロントのような音になってしまいます。
|
ケンウッド CDレシーバー (ゴールド) R-K711-N /エレクトロニクス
定価 ¥ 54,600 → 売価 ¥ 31,200(42% off)
おすすめ度:
Review 使用して2年目。感想は、同機種のブラックでレビューされている「綾瀬の赤ふん」さんと全く同感です。
店頭で、D社やO社と比較すると一聴すればD社やO社が音とが良いと思うかも知れません。
しかし、このR-K711の特徴は、よく吟味された聴きやすい音ということです。特に中音域は上位機種よりもむしろリアルではないかと思います。また高域や低域もよく鳴りながら、かつ聴いていて疲れない音なのです。
以前は随分と高級なステレオをとっかえひっかえ買い換え、それを楽しんでいました。
しかし、高級なオーディオ程、温まって良い音になるまでに時間がかかります。
CD1枚をじっくり聴くぐらいの時間しか取れない現在、電源オンで即「良い音」が得られるというのは、とても大きなメリットです。
このような聴きやすい音にするまでに、高級オーディオではどれくらい時間とお金を費やしてきたかと思うと、低コストでこのような音が得られるわけですから、ケンウッドさんの努力と、最近の技術の高さには感心します。
ちなみにスピーカーは、LS-K711でレビューしているように、この組み合わせが最適と言えます。小さなスピーカーはスケールの小さな音になりがちですがで、この組み合わせでは、音状空間の再現性がとても自然でよく出来ていると思います。
|
Fender Super Champ XD /エレクトロニクス
定価 ¥ 48,300 → 売価 ¥ 41,800(13% off)
おすすめ度:
Review 購入時BluesJuniorとSuperChampを弾き比べました。BluesJuniorは少量のボリュームだとチューブ特有の甘いオーバードライブがかかり難く、自宅練習用には厳しいと思いました。
SuperChampはクリーントーンとクランチがスイッチできれかえられ、オーバードライブの種類も自由に選択できます。ただこちらもVolumeをかなり絞っても結構な音量なので、防音がしっかりした部屋か、理解ある家族でないと厳しいかもわかりません。
SuperChampの音色は素晴らしいです。クラプトンが好きな私はVoice種類の2を選択して弾いていますが、結構イケてると思います。Voiceの種類は多彩でマーシャルのような音も出ますし、この価格では絶対に買えない凄いアンプと思います。正直なところBluesJuniorよりしっかりした音作りがされていると思います。個人的には7〜8万円位の価値があるように思います。一度お店で弾いてみてください。この音にびっくりすると思います。
また、コーラス、ディレイ、リバーブなどの効果音も自然な感じで、凝った音作りをしない限りエフェクター不要のアンプです。
|
ORANGE CR3 MICRO CRASH ミニギターアンプ
売価 ¥ 5,880
おすすめ度:
Review このサイズにしては中々やりますね。 当然、音量を上げればあげる程、なんと言うか、低音がバネの様にバヨヨヨォンと歪んでしまいますが。 チューナーは、ちょっとややこしいですがどのトーンにも対応しています。 オーバードライブスイッチは、スイッチ、ですのでOn、Offのみで、ドライブの調整はできません。ですが、単音、リードで弾くなら、そのアンプの小ささからは想像できない程パワフルでストレートな歪みを確保できます。 逆にバッキングストロークはなんのコードかわかんないくらい歪みすぎて話になりませんけど。 エレキとエレアコで使ってみたのですが、いずれにせよ、間にイコライザを挟めば、ストリートライブくらいならいけそうな音量を確保できます。 基本、ストロークより、単音リードプレイに強い印象です。 まぁこんなのは好みやギターの種類で相性なんて千差万別だと思いますが、このサイズのアンプの中ではトップクラスの性能なのは間違いないです。さすがのORANGEです。ネットの紹介動画も結構ありますし、一度ご覧なってみてはいかがでしょうか。
|
1- / 41- / 81- / 121-
|