NOVAC USB接続 AM/FMラジオチューナー Radio Mate NV-UR001 高感度アンテナ内蔵で感度、音質抜群! /エレクトロニクス
売価 ¥ 5,480
おすすめ度:  発売日: (2008年09月01日)
Review 皆さんの評価を参考に購入して1週間です。主としてAMラジオ録音して聞くために購入しました。本品を購入して成功でした。こちらは東京の府中ですが、ちゃんとラジオとして機能するのか、録音ができるのか、パソコンや形態オーディオにはうまく転送できるのか。気になることがいっぱいですが。結局は杞憂でした。念のため、専用AMの外部アンテナを購入しましたが。全く不要でした。本体のみで十分で、接続しても何の意味もありませんでした。AMは問題ありませんでしたが、FMはさっぱりで、付属のアンテナでは全く用を成さず、ダンボールに入れてあったフィーダー線を外に5Mほど這わしたところ聞くに堪えるものになりました。予約録音するにはどなたかも書かれていたようにフリーソフトのAMFM録音さんを入れると問題なくできました。AM外部アンテナは余分でしたが買ってよかったものでした。
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KORG CM100L
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 960(49% off)
おすすめ度:
Review アコースティック楽器を使っている人は必須です。
チューニングが正確に早く出来ます。
なんと言ってもチューニングマシーンのマイクに楽器を近づけなくても良いのが便利です。
楽器を弾く前は必ず正確なチューニングを(^^/
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KORG WT30S
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 1,980(50% off)
おすすめ度:
Review 三味線初心者なので購入してみたところ、大正解でした。 合わせたい調子をセットすれば、1弦ごとに誘導してくれるので楽です。 ちなみに二胡も調弦できます。 ラッキー♪
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チューナー ウクレレ用 /エレクトロニクス
定価 ¥ 2,625 → 売価 ¥ 1,550(40% off)
おすすめ度:
Review ウクレレ歴3年程度ですが、予備機として購入しました。どうも耳でのチューニングには自信がないので重宝します。低価格で、使い方も簡単です。初心者にはお勧めです。
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Roland TUNER & METRONOME TU-80 /エレクトロニクス
売価 ¥ 2,310
おすすめ度:  発売日: (2003年11月19日)
Review ギター、ベースを扱う人なら、不満は無いはず。
当然、クロマチックには対応しているし、ピッチが合えば「ピッ」って音が鳴り、ライトも点灯するから、暗い場所でも分かりやすい。
クリックは、まぁ、オマケ程度に考えておけば良いでしょう。
ちょっとした、練習用位かな・・・。
この価格帯なら全然問題は無いと思います。
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KC KTM-1200 コンタクトマイク /エレクトロニクス
定価 ¥ 1,260 → 売価 ¥ 700(44% off)
おすすめ度:
Review KORG TM-40 メトロチューナーを使っているので、同じ、KORG製品にしようと思ったが、KCの製品も見たところ、あまり差も無く、単純に「安い方でいいや」ということで選択。
最近、吹奏楽団に入り、TM-40内蔵マイクでは、自分の音以外も拾ってしまうため、必要に迫られて購入。楽団の練習時には、過去3回使用。
今のところ、問題なく、自分の音を拾い、チューニングを行うことができている。
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セイコー クリップオンチューナー&メトロノーム STMX1
定価 ¥ 6,300 → 売価 ¥ 4,200(33% off)
おすすめ度:
Review
ラフに使用するためクリップオン式を4タイプ買い換えてます。
やや大きめですがクリップも他と比べて折れにくい方でした。
何より音が合うとライト色が変わり短時間で合わせやすいです。
ライト色の変化が目に優しいです。
ユーザーから見て最良なのですが、あまり店頭に並んでいないのが不思議です。
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キクタニ クリップマイク JC-01L
売価 ¥ 600
おすすめ度:
Review KORGのコンタクトマイクよりも安価なので買いました。管楽器のチューニング用と言うことで買ったのですがケーブルの長さが短すぎる感じです。KORGが1.5mあるのでかなり大きな楽器でも使えるのに対して90cm程度しかなく使える楽器の種類が限定されます。プラグ形状がL型になっているこの機種だけでなく、JC-01も同様です。元々ギター用なのでしょう。耐久性などについてはKORG同様?なところがありますが、価格が安いのでその点については消耗品と思うしかなさそうです。
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BUFFALO PC-MV31XR/PCI TVチューナー&MPEG1/2キャプチャボード /エレクトロニクス
定価 ¥ 8,925 → 売価 ¥ 7,545(15% off)
おすすめ度:  発売日: (2004年10月31日)
Review 比較的安価なビデオキャプチャーボードですが、安価品の常でソフトウェアエンコードになっています。解像度を上げた状態でのビデオエンコード(MPEG2 640x480)はかなりのCPUパワーを必要としますので、一般には難しいと思った方がよいです。この製品ではテレビを垂れ流して気楽に見ると言う使い方がよく似合いますが、低価格なボードで一般的なモノラル音声チューナではなく音多チューナが付属しているのが嬉しいところです。また、3次元YC分離回路やゴーストキャンセルなどが付いているので、テレビとしてみるときにも充実した性能となっています。プレビュー画面ではデフォルト設定でぼけた感じがしますがインターレース解除をしない設定にすると画像が引き締まりますのでぜひお試しください。
(駒落ちについて)
アスロンXP(2GHz=実動作周波数)にて最高解像度で記録されたファイルをメディアプレーヤで再生してみましたが、駒落ちは全く発生しませんでした。ただし付属のテレビビューソフトで見ると駒落ちして見えるので正しく録画できていないのと勘違いしやすいようです。意外に録画性能の実力は高いとみました。
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Roland クロマチックチューナ TU-2 /エレクトロニクス
定価 ¥ 10,500 → 売価 ¥ 8,100(22% off)
おすすめ度:
Review 10年近く乱暴に踏みつけたりして使っていましたが
流石BOSSの製品だけあって頑丈です。今でも問題なく使えます。
暗い空間でも非常に見やすく、チューニング時に音をミュートすることができ、
他のエフェクターに電源供給することも出来てとても便利です。
音ヤセもないのでかなり気に入っています。
定番商品なので購入して損をするという事は無いと思います。
初めてチューナーを買う方にも、チューナーを買い換える方にもお勧めです。
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ONKYO オンキョー X-S1-B CDチューナーアンプシステム
売価 ¥ 43,800
おすすめ度:
Review ND-S1のほうにもレビューを書かせていただきました。
製品ごとに書くべき内容が違うと思いますので、こちらのX-S1のレビューも書かせていただきます。
アマゾンより提供される価格は、4万4千円ということですが
私はパソコン卸売りセンターさまより4万1千円(+代引手数料1,050)で購入しました。
購入したのが10/14のことですので、エイジングなどの調整はせず、開封してすぐの性能について書かせていただきます。
印象としては、ND-S1の機能性がありますので
それに比べると“ただのデジタル処理オーディオ”なのですが、4万円よりは上の性能を発揮していると思います。
素晴らしい音質です。
その音質について、ND-S1、X-S1がどういったことに焦点を当てられて製作されたかを考えると、少し性格がわかります。
ND-S1がiPodに収録された音楽データをデジタル処理し、デジタル出力することに特化しているなら
当然、iPodという大容量記憶媒体としての性格を掴んでいるはずです。
つまり、iPodユーザーは必ずと言っていいほど、一種類の音楽だけをiPodに入れることはしないはずです。
容量の少ないshuffleやnanoを使う方であればわかりませんが
POPだけ、ROCKだけ、クラシックだけ、という音楽選出をするでしょうか?
私の推測では、手持ちのCD、PCに入れた音楽全てを可能な限りiPodに入れたいはずです。
そうなれば、ジャンルはごちゃまぜです。
ND-S1は、ただデジタル音楽データの処理をして、他のアンプやチューナーが読み取れるようにするだけですから、関係ありません。
ですがX-S1はそうはいきません。
ここでD/A変換を行い、アンプによって信号増幅を経て、スピーカーへ流すわけですから
送られてきた音楽データを活かすか殺すかはここで決まります。
たとえば、チューナーやアンプごとに得意な音楽ジャンルがあるでしょう。クラシック好きな人はそれ専用のオーディオ機器を買うでしょう。
X-S1はそうした性格の中では、 “オールラウンダー” であると思います。
可もなく不可もなくといえば、聞こえはいいですが、クラシック音楽に適した自慢のチューナーやアンプを持っている方がいるとすれば
その方にとってクラシックでX-S1が勝つことは不可能でしょう。
ですが私の耳だけの評価でいえば
今までiPodで聞いていた音楽 “全ての印象を飛躍的に向上させた” という意味合いを持ってきます。
これはiPodユーザーのほとんどが感じられることではないかと思います。
コンポという省スペースの制限の中で、これだけの力を持つ製品があるのだということに、素直に私は驚いています。
近くの量販店でさまざまなコンポを試聴してきましたが、どれもなにかを犠牲にしなければならない音のように感じました。
それをオーディオ機器の性格と読んでもいいですが、満足はできません。
PCと、iPodと、コンポというオーディオの三角関係のようなものは、これからのスタンダードになるのではないかと思います。
X-S1はその先駆者的な位置づけではないでしょうか。まさに画期的な商品であると思います。
是非お近くの量販店での試聴、ONKYO公式HPなどを参照していただいて、この商品の存在感を感じていただければと思います。
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THOMSON CANOPUS ADVC-300 ADVC300(RC) /エレクトロニクス
定価 ¥ 62,790 → 売価 ¥ 44,800(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2007年06月18日)
Review ここんとこ売れてましたからね
5千円程値上げされてますなって思ったらまた便乗値上げ
ここまでやると誰も買いませんね
製品自体はとても良い物ですが価格変動にご注意を
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オートチューナー ギター ベース用
定価 ¥ 1,680 → 売価 ¥ 1,030(38% off)
おすすめ度:
Review 初心者用ギターセットに付属していました。
持った時の軽さからして安いもんだろうなとは思っていましたが・・・まあ初心者用ですしこんなもんでしょう。
ただ、使用感は決して悪くありません。
ギターと繋げて弦を弾くと、合っている時は緑のランプ、低い場合は「♭」高い時は「♯」の赤ランプが点くという単純なものですが、その分迷わず済むので良いです。
しかし普通に扱っているつもりでしたが、3ヶ月ほどで電池を入れてもウンともスンとも言わなくなってしまいました・・・。
もっとデリケートに扱えば良かったのか。或いは自分のだけ壊れやすかったのかもしれませんがそこは分かりません。
値段通りの働きはしてくれたかなということで、3点にしておきます。
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KORG GA40
売価 ¥ 1,300
おすすめ度:
Review 子供がギターを始めるのでプレゼントとして購入。表示画面も大きく初心者でも簡単にチューニングができると喜んでいます。
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BOSS TU80WH WH /エレクトロニクス
売価 ¥ 2,310
おすすめ度:
Review tu-80は、黒い方を使用していましたが、壊れてしまい、新しく買い換える事に・・・。
割かし気に入ってたので、同じの買おうと思っていたのですが、せめて色くらい違うのにしようとこっちのホワイトにしました。
いやぁ・・・白って良いですね・・・。
チューナーって大体が、黒・・・か銀・・・かな?(多分)
でもここまで真っ白なのは、あんま無いかも。
黒は星四つでレビューしましたが、色が違うだけでも全然違います(笑
なんかねぇ・・・希望が沸いてきます(爆
黒はねぇ・・・いいんだけどぉ・・・暗いな(苦笑
最近僕、黒が好きじゃなくなってきましたね。
機材が黒いと気分も暗くなってきますよ。
白いとね、明るい気持ちになります。
いや、本当そんなモンなんですよ、人間なんて。
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KORG PB02 /エレクトロニクス
定価 ¥ 21,000 → 売価 ¥ 12,280(41% off)
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コルグ / KORG ギター/ベース チューナー GT-4
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 1,260(74% off)
Review コンパクトなところに魅かれて購入したが
マイクの感度が悪くて使えない!!
プラグインすれば測定はするが、セグメントが荒く見づらいので
フラットチューニングの山がつかみにくい。
やはり、チューナーは針式の方が使いやすいと思う。
おもちゃ商品だと割り切って購入した方が良いでしょう。
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ARIA/クロマチックチューナーメトロノームATM-3200
売価 ¥ 2,300
おすすめ度:
Review 低価格チューナーでメトロノーム付きのモデル。
チューニングで音は良くなってもリズム感がなければ宝の持ち腐れと思うので
このメトロノーム機能を使って有意義に練習に励みましょう。
液晶部が大きく見やすいうえにバックライトも装備しているので非常に見やすいです。
無名のメーカーでもないので安心して使っていけると思います。
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